【実話レイプ第1章】レイプ実行の朝

約束の撮影日当日。
昼2時にA駅の近くにあるビジネスホテルで待ち合わせの為、恵里奈は少し早めの昼食を取った。
そしてシャワーを浴びて化粧をはじめた。
恵里奈はまだ20歳だ。肌も若々しいし、なによりこの美貌なのだから化粧に必死になる必死は無い。
ただ、カフェのバイトでは皆んな上手に化粧をしているので自然と自分も丁寧に化粧するのが日課になったのだ。
顔が映らない撮影なのに恵里奈の顔は美しかった。
そして出掛けるための着替えを早めに行った。
仕事先からの連絡で洋服の希望があったからだ。
下半身はなるべく短めのタイトなスカートを着用との事。
恵里奈は短いタイトスカートを持ってなかったが、よく考えるとバイト先のカフェの制服が黒のタイトスカートだった。
そのスカートでもいいかと聞くと先方はカフェの制服を着て来てくれたらバイト料を上乗せすると言ってきた。
制服は自己管理なので持って行けるが、さすがに着て電車に乗る訳にも行かなかったので制服は持って行くと伝えた。
あと必要は物はパンストを2足という事だ。
ベージュと黒の1足づつでベージュパンストを履いてくるようとの事。
季節はもう秋口。茶色のブラウスに黒のスカート、ベージュのパンストを履いて足元はブーツにした。
カフェの制服を忘れないように袋に入れて準備完了。
ちょうどいい時間になったので駅へと向かった。

【実話レイプおすすめ】おっぱいプルンと「乳揺れ」してる→エロGIF画像!動きがあるとホント抜けるwww

レイプ画像
素人無修正クラスメイトココから

【実話レイプ第2章】まもなく撮影

駅に着いて目的のビジネスホテルへ向かった。
ホテルの入口付近から連絡を入れるともう到着してるので1158号室まで来るようにとのこと。
恵里奈はてっきりホテル前で待ち合わせして車か何かでスタジオみたいな所に行くもんだと思っていた。
しかし、ビジネスホテルでも撮影に向くキレイな部屋があるんだろうと思った。
恵里奈はビジネスホテルを使った経験など無く、テレビなどでよく見るリゾートホテルをイメージしてたのだ。
恵里奈の年齢ではそれも無理なかった。
指定された1158号室に着いてチャイムを鳴らした。
ドアが開いて1人の男が部屋の中へと促す。
恵里奈は部屋に入って緊張しながら男に丁重に挨拶した。

恵里奈『初めまして。恵里奈と申します。本日は初めてで上手くできるかわかりませんけど宜しくお願いします』

男もやや緊張した感じで挨拶した。

誠二「どうも。私は誠二と申します。なるべく段取り良くやって早めに終わるようにしますから」

ボソボソとした喋りかただった。
決してテンションが高いわけでもなく少し重い空気になった。
外見も40歳前後くらいか、少し中年太りした体型で決してカッコいいとは言えない。
むしろうだつの上がらない中年という感じだ。
恵里奈はとりあえず靴を脱ごうと思ってブーツに手をかけた。

誠二「あっ!ブーツは脱がないでいいですよ。そのまま入って下さい。」

恵里奈『は、、はい』

恵里奈は言われるがまま土足で部屋に入った。
部屋に入って驚いた事が2つあった。
まず思っていたような部屋ではなかったのだ。
ダブルサイズのベッドが1つにイスとテーブル、あとはテレビボードにテレビが乗っている。
とてもじゃないが撮影という雰囲気ではない。

恵里奈『あのぉ、スタジオじゃなくてココで撮影するのですか?』

誠二「はい。ウチは日常の風景の中で撮るのがウリなんです。こういう所の方が臨場感が出ていいんですよ」

恵里奈『はぁ、なるほど。あともう一つ!他のスタッフさんはまだ来てないのですか?』

誠二「スタッフは僕だけですよ。ウチはカメラマンが全部一人でやるんですよ」

恵里奈『あ、そうなんですか?何も知らずにすみません。』

恵里奈はまた緊張してきた。
てっきり女性のスタッフさんとかもいるもんだと思ってたのだ。
このマジメそうだが決して愛想の良い感じではないカメラマンと二人っきりという空気が重かった。

誠二「とりあえず荷物はそこのクローゼットに入れて下さい。あと貴重品は自己管理でお願いしますね。」

恵里奈は言われるがままに荷物をクローゼットに入れた。
万一の事を考えて財布には往復の電車賃と少しの余裕しか入れてなかったので貴重品へな心配は無い。
そして部屋を改めて見渡して少し驚いた。
テーブルの上に1台のデジカメがあり、その横にノートパソコンが1台置いてある。
そのノートパソコンから線が出ていてその先にある三脚に固定されたデジタルビデオカメラに繋がっている。
その横にはもう一台別の三脚とビデオカメラが置いてあった。

恵里奈『あのぉ、今日って写真だけ撮るんですよね?』

誠二「いや、写真と動画ですよ。撮影モデルで来たんですよね?」

恵里奈『モデル撮影っていう事なので写真撮影だと思ったんで、、、』

誠二「撮影っていうと動画も撮影なので勘違いですね。どうします?やめときますか?」

ここまで来てやめる訳にはいかない。
それに顔は撮らない訳だから動画でも別に問題はなかった。

恵里奈『いえ、大丈夫です。ちょっと気になっただけで問題ありません』

誠二は少しホッとした表情を浮かべてカメラの位置を調整している。

誠二「じゃあそろそろ始めましょうか?」

恵里奈はさらに緊張してきた。

恵里奈「は、はいっ!よろしくお願いします!」

午後2時過ぎ。撮影が始まった。


【実話レイプおすすめ】勃起度がヤバい→「おっぱい」「パンチラ」「面白エロ」など抜けるGIF画像www

002591-000
女性の秘部ココから

【リアルタイム】素人娘のお部屋から中継中

013

014

【実話レイプ第3章】ついに撮影開始

撮影開始。

誠二「じゃあ恵里奈さん。とりあえず窓の横に立って下さい」

恵里奈は急いで窓の横に行ってぎこちなく立った。
モデルなど初めての恵里奈はポーズなどとれるハズもなく直立不動で顔をこわばらせている。

誠二「じゃあ撮っていきますね」

誠二はしゃがんで恵里奈の脚を正面から写真を撮っている。
特に何の指示もなかったので恵里奈は不安そうにモジモジしている。

恵里奈『あ、、あの、、こんな感じで立ってたらいいのですか?』

誠二「あぁ、大丈夫大丈夫。ポーズとかはコッチで指示しますから」

そう言って左右にポジションを変えながら写真を撮っている。
恵里奈も時々カメラを確認するが、レンズの方向は脚を向いている。
顔が写ってしまうのはマズいのだ。

誠二「じゃあ、窓に手をついてお尻をコッチに突き出して」

恵里奈は言われるがままのポーズをとった。

誠二「もっと脚を肩幅くらい開いてお尻をツンと上に突き出して」

恵里奈は一気に顔が赤くなっていくのがわかった。
洋服こそ着ているものの、そのポーズはグラビアとかでよく見る結構エロい感じだったからだ。

誠二「じゃあ今度はイスの上に片足を乗せて下さい」

言われるがままに片足を乗せると結構イスが高くて少しフラついた。
男は床に膝間付いてローアングルで撮っている。
あまり下から撮られると下着が見えてしまう。
恵里奈はスカートを手でそっとたぐり寄せた。
それを見た誠二は察知したかのようにローアングルをやめた。
恵里奈は少しホッとした。
上手いこと言って下着とか撮られるんじゃないかという事も少し気になってたからだ。
わざと下から撮ったんじゃなくて、たまたまだったんだと思った。
そんな感じで撮影は進んだ。
まだ緊張はしていたし雰囲気も重苦しかったけど、数シーンを撮っているうちに誠二への警戒心は無くなっていった。

恵里奈『(無愛想だけど悪い人じゃないみたいで良かった。この感じだとこのまま淡々と進んで早めにお金貰って帰れそう)』

時計を見ると撮影開始からまもなく30分が経とうとしていた。


【実話レイプおすすめ】ニコニコと楽しそうにチンポをしごく可愛いJK風の娘

002311-000
エログちゃんねるココから