【実話レイプ第40章】快楽の食事

部屋には誠二の食べているコンビニ弁当の匂いが充満していた。

誠二「温めてないから熱くないからね」

誠二はそう言うと箸でつまんでいた玉子焼きを恵里奈の股間につけた。

誠二「コンビニ弁当のおかずじゃ味気ないからね。恵里奈ちゃんの濡れ濡れおまんこの汁を少しもらうね」

誠二は恵里奈の愛液を玉子焼きに満遍なくつけて美味しそうに頬張った。
恵里奈はようやく誠二が何を企んでいたのか理解した。

誠二「うん。恵里奈ちゃんの味がして美味しい!次はコレを食べるね。オチンチンじゃないから安心してね」

誠二はミニウィンナーを手で掴んで恵里奈の膣にゆっくり差し込んだ。
そして半分くらい挿れてから一旦抜いて反対側も同様に挿れてから抜いた。
そのウインナーを一気に頬張って美味しそうに食べた。

誠二「あんまりやると恵里奈ちゃんのおまんこが臭くなっちゃうからこの辺でやめとくよ」

誠二はそう言うと白米を口いっぱいに頬張ってクチャクチャと咀嚼した。
そして恵里奈の隣に行って左手で恵里奈の後頭部を右手で恵里奈のアゴを持って自分の方を向かせた。

恵里奈『うううっ!』

誠二は恵里奈に上から覆い被さるようにキスをした。
それと同時に右手で恵里奈のアゴをグイと引いて口の中の食べかけの白米を恵里奈の口に流し込んだ。
そして全て流し込むと右手でアゴを閉じさせた。

誠二「僕だけ食べちゃ悪いからね。恵里奈ちゃんは赤ちゃんみたいに可愛いからこうやって食べさせてあげるね」

恵里奈は吐き出したかったが、誠二が手でアゴを押さえつけているため吐き出せない。

誠二「ちゃんと食べないとアゴを押さえたままだよ」

恵里奈は飲み込む以外に選択肢は無かった。それにいつまでも口の中に入れておくより一思いに飲み込む方がマシだった。
恵里奈が飲み込んだのを確認して誠二は手を離して弁当の方に戻っていった。
そして弁当と携帯を手にして恵里奈の方に戻ってきた。

誠二「今の超興奮したから逆もするね」

誠二はそう言って恵里奈に携帯の画面を見せた。
さっき撮った恵里奈がイスに縛られて性器丸見えで開脚している写メだ。
そして先ほどと同じく投稿サイトに恵里奈の本名と住所を書いてもう1クリックで投稿するところまで操作した。

誠二「もうわかってるよね?恵里奈ちゃん」

恵里奈はしぶしぶ頷いた。
目隠ししているとはいえ名前と一緒に投稿されればとんでもない事になってしまう。

誠二「じゃあ恵里奈ちゃん、これ食べて。飲み込んじゃダメだよ」

誠二は恵里奈に多めの白米を食べさせた。

誠二「うん、よく噛んでね。恵里奈ちゃん。」

恵里奈が数回口を動かして噛んだのを確認してから誠二は恵里奈の下側に顔を持って行って恵里奈の頭を自分に近付けた。
そして恵里奈にキスして自分に恵里奈の口内の白米を流し込ませた。
ある程度の白米が口内に入ると自分の舌で恵里奈の口の中の白米をかきだすように弄った。
そしてキスした状態のまま、わずかに口に隙間を作って喋りだした。

誠二「まだ恵里奈ちゃんの口の中にもごはんが残ってるよね。チューしたまま一緒に食べようね」

そう言って再度口を密着させて、恵里奈の口から入ってきた白米を咀嚼し始めた。
そして恵里奈のアゴも軽く触って噛むように指示を出した。
恵里奈もしぶしぶ咀嚼し始めた。


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