【実話レイプ序章】悪魔のひらめき

誠二は33歳。とあるパチンコ店で副店長をしていた。
していたという過去形なのは半年ほど前に退職したのだ。
30代半ばとしては比較的稼ぎも良く待遇も良かったのだが、オーナーとの意見の食い違いから口論となって勢いで退職したのだ。
辞めてすぐは焦って再就職先を探したが3ヶ月経つと失業保険が貰え、月25万円程度を支給されていたので慌てて就職する気が失せていた。
そして毎日家でゴロゴロしながらインターネットをして時間を潰していた。

ある日、フェイスブックを見ていると昔の勤め先経由で懐かしい人をたくさん発見した。
そしてその中に1人、すぐに目に付いた人物がいたのだ。

それはまだパチンコ店で仕事をしていた時のこと。
ある1人の女性スタッフが新規で入店した。
スタッフといってもパチンコ店スタッフではなく店内でコーヒー販売をするコーヒーレディーだ。
誠二の店舗は派遣を使わず自前でコーヒーレディーを採用していた。
ご存知の方もいるかと思うが、コーヒーレディーは顔とスタイルが良いと売上も良いため、必然的に面接は見た目重視である。
そのスタッフを最初に見た時に驚くほど可愛かったのだ。

可愛いというより美人の部類に入るだろうか?
年齢は20歳。小さな顔にロングヘアで身長は160cm少々ありそうな感じだ。
胸は小ぶりそうだがくびれは締まっていて脚はスラリの伸びて長い。
そして20歳という年齢とは思えないほど落ち着いた雰囲気を醸し出していた。
この年代の女の子は得てしてワーワーキャーキャーとやかましいものだ。
誠二もその年代のスタッフには手を焼いていた。
しかし、この子はその辺の子とは少し違って口数が少なく少し冷めた感じがした。

誠二は立場上、全てのスタッフを公平に扱わねばならない。
特定のスタッフを贔屓にしては現場の統率が取れないからだ。
それにカワイイ子と少し親しげに喋っているだけで、あの子はカワイイから贔屓されているなどという噂が立つのである。
よって、カワイイ子とはあえて喋らず、ブサイクな子と適当に雑談しているくらいでちょうどいいのである。

結局、誠二は突然退職した。
それまでの期間、そのコーヒーレディーの子と会話らしい会話は2~3回、それも業務の連絡程度しかした事がなかった。

そのコーヒーレディーの子のフェイスブックが偶然に見つかったのだ。
名前は珍しい苗字だから間違いない。友達登録も数名しかいないが、その中に同じ店舗の女の子がいた。
フェイスブックはほとんど更新していないみたいだった。

その日は、たいした内容も無いページにガッカリしてフェイスブックを閉じた。

そして数日後、部屋でゴロゴロしているとふとアイデアが浮かんだ。
フェイスブックなんていくらでも架空の人物になりきれるのだ。
適当なアカウントを作ってその子にメッセージを送ってみようと。
どうせなら返事がもらえるようにとネットでイケメンの写真を拾ってきて、リア充っぽく何回か更新したそれっぽいページを作った。
そしてメッセージを送ったのだが、数日経っても返事は無かった。

それからしばらくして、どうしてもその子と接点を作りたくなった。
イケメンでダメだと金しかない。誠二はそう考えた。
そして金で釣る方法を必至に考えてシミュミレートした。

そして一つのアイデアが浮かんだ。
ネット上で美味しい仕事のスカウトをするのだ。
その子はコーヒーレディーのバイト、すなわちフリーターである。
そんなに稼ぎは良くないはずだ。
かといって、あまり敷居の高い話だと警戒して無理だろう。
軽々しく乗ってくるようなバカ女タイプでは無いからだ。
試行錯誤の結果、女性向けサイトの下半身専門のモデルとしてスカウトすることにした。
女性向けという事で警戒心を解き、下半身専門としたのは顔が写らないという事で安心させるためだ。
そして、報酬は全額を当日に現金でもらえると強調して、報酬額も微妙にそそる金額に設定した。
この内容でフェイスブックにて企業風アカウントを作ってメッセージを送ったのだ。

少し昼寝をして目を覚まし、パソコンを見た。
何気にフェイスブックを見るとメッセージが1件着ていた。
急に心臓がバクバクして、頼むからスパムとかやめてくれよと願いながら開いた。
そのコーヒーレディーの子からたった1行だが「詳細を教えて下さい」という内容が帰ってきていた。
繋がれた!そう思って興奮はMAXに達した。
しかし、すぐに気持は落胆へと移行した。
ここから先に進展する事ができないのだ。
実際に会う事にでもなれば、向こうはコッチの顔も知ってる訳だし。

まぁ、ここまで楽しかったと思って誠二はパソコンの前から離れた。


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