【実話レイプ第39章】完全拘束

誠二は目隠しした恵里奈の体を完全に弄んでいた。
恵里奈は視覚を奪われた事で感覚が鋭くなったのか誠二の不意打ち毎に体をビクビクさせて反応していた。

誠二「じゃあ次はどこを舐めちゃおっかなー?」

誠二は恵里奈の足を地面に下ろした。

誠二「恵里奈ちゃん、どこを舐めて欲しい?」

恵里奈は誠二の声が少し遠くから聞こえた気がした。
と同時にガサガサという異音が聞こえた。
恐らく誠二のカバンを触っている音だろうという事はわかった。
するとカチャッという鈍い音が一瞬したが、それが何なのかはわからなかった。

誠二「ねえ、恵里奈ちゃん。恵里奈ちゃんは結構敏感だから僕も楽しいよ。もっと気持ちよさそうな恵里奈ちゃんをいっぱい見たいな」

誠二はそう言うと再度恵里奈の足を大きく開いた。
そして両膝をイスの手すりにロープで縛り付けた。
両足を大きく開いた状態で恵里奈は両手両足を完全に拘束された。

誠二「うわ、この体勢おまんこ丸見えで超エロい!とりあえず写真1枚撮っとこっと」

恵里奈は目隠しに両手両足を拘束され全く身動きが取れない。
試しに体を動かしてみたがビクともせず無駄な抵抗だった。

誠二「さてと、、、ねえ恵里奈ちゃん。ちょっとお腹減ってない?」

恵里奈は一瞬拍子抜けした。
もちろんこんな状況でお腹など減る訳もないし、誠二の真意が全くわからなかった。

誠二「お腹減るだろうなとコンビニで弁当買ってきていたんだけど食べてもいいかな?」

恵里奈は返事のしようがなかった。
いいも何も自分には決定権など無いし、それ以前に勝手にしてくれという感じだった。
それにいきなり食事などという誠二の意味不明な発言の裏が不気味だった。
恵里奈はあえて何も返事をしなかった。

誠二「じゃあちょっと失礼して。恵里奈ちゃん、恥ずかしい格好のままでごめんね」

そう言うと誠二はテレビの横の棚からコンビニの袋に入った弁当を取り出してパッケージを開けた。
そして恵里奈のちょうど正面に丸テーブルを置いて弁当を食べだした。
恵里奈も弁当の匂いが漂ってきた事で、冗談じゃなく本当に食事をしだしたんだと理解した。

誠二「面倒だから温めなくていいや。それにしても恵里奈ちゃんのおまんこを眺めながらのごはんは最高だね。じゃあちょっと、、、」

恵里奈は股間に違和感を感じた。


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