【実話レイプ第38章】触覚の弄び

誠二は一旦恵里奈の女性器から指を抜いた。
そして愛液でほんのり光っているかと指を恵里奈の目の前に差し出した。

誠二「ほら恵里奈ちゃん。こんなに濡れちゃってるんだよ!エロすぎるよ恵里奈ちゃん!」

恵里奈は無表情でまっすぐ前をただ見ていた。
目を反らすのも誠二の陵辱に負けているみたいで嫌だったのだ。

誠二「どうせならとことん楽しめばいいのに。2人でエッチに楽しんじゃおうよ。ねっ!」

誠二はそう言って恵里奈の愛液がついた指をペロリと咥えて舐めた。

誠二「それともまだ気持ち良さが足らないかな?もぉ恵里奈ちゃんたらスケベなんだから」

誠二はニヤリと笑みを浮かべた。
そして恵里奈のクリトリスに軽くチュッとキスして立ち上がった。
そしてカバンから黒い布状の物を取り出して恵里奈の背後に回った。

誠二「こうするともっと興奮するからね」

誠二が持っていた物は目隠しだった。
恵里奈の両目に目隠しを装着し、光が漏れないように上から軽く手で押さえつけた。

誠二「恵里奈ちゃん、これで真っ暗で何も見えないよね?」

恵里奈は全くの無反応だった。
だが、両手の自由に加えて視界も奪われた事で更に不安が増大した。

誠二「さて、恵里奈ちゃん、いっぱい気持ちよくなろうね」

恵里奈『くっ、、、』

誠二は恵里奈の背後から耳に息を吹きかけながら話した。
不意の攻撃に恵里奈は思わず体を捻って反応した。

恵里奈『ううっ!』

誠二は恵里奈の左乳首を舐めた。と同時に右の脇腹をくすぐるように指の腹でなぞった。
恵里奈は誠二の気配が全くわからない。
誠二は気配を悟られないよう慎重に体勢を変えていた。
すると突然右足をグイッと持ち上げられた。

誠二「やっぱり恵里奈ちゃんの足の裏はそそるよね」

恵里奈は足の指にグッと力を込めた。

恵里奈『うっ、、、』

誠二は恵里奈の膝の裏を舐めた。
また不意をつかれた恵里奈は思わず呻き声を上げた。
そして膝の裏のこそばさに耐えていた瞬間につま先を舐められた。
つま先を舐められながら足をグイッと持ち上げるようにして開かされた。

誠二「じゃあ恵里奈ちゃん。次はクリトリス舐めちゃうよ」

そう言われても恵里奈は対応しようが無かった。
全身のどのに神経を集中すればいいのか全くわからない。
と、首すじに一瞬温かい感覚を覚えた。
恵里奈は肩をすぼめて力を込めた。

恵里奈『あっ、、、』

誠二は宣言通りにクリトリスを舐めた。
その直前に恵里奈の首すじに手をかざしていたのだ。
恵里奈は完全に誠二に弄ばれていた。


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