【実話レイプ第35章】大量の愛液

恵里奈はうっすらと額に汗をかき顔を紅潮させ息を切らしていた。

誠二「あぁ、恵里奈ちゃんが僕の舌と指だけでこんなに気持ち良さそうになってる!」

誠二はさらに空いている右手で恵里奈の乳首をつまむように刺激した。
そして舌は鼠径部、左手はクリトリス、右手は乳首と3箇所同時に刺激を続けた。

恵里奈『いやぁー、、はぁん、、ああっ』

誠二はさらに左手親指の腹でクリトリスを刺激しながら中指を女性器入口あたりにすべらせた。

誠二「うわっ!恵里奈ちゃんビッショビショだよ!僕が舐めた時はこんなに濡れてなかったよね?」

誠二は中指で恵里奈の女性器を叩くようにして音を鳴らした。
ピチャピチャという卑猥な音が室内に鳴り渡った。

誠二「恵里奈ちゃんってエロいんだね。犯されてるのにこんなに濡れちゃうんだ?」

恵里奈は何を言われても反応をする余力は無かった。

誠二「それにこんなにエロい声も聞かせてくれるんだもんね」

恵里奈『ハァハァ、、、いやっ、、はぁん』

誠二は喋りながらも一切責めの手を緩めずにいた。
恵里奈は誠二の自分勝手な屁理屈をただただ我慢して聞くしかなかった。

誠二「ほら、恵里奈ちゃん!こんなにピチャピチャいってるよ。聞こえるよね?もしかしてレイプされて感じちゃってるの?」

誠二は舌で鼠径部を舐めながら器用に囁くように話している。

誠二「犯されて感じちゃうなんて相当にエロい子だったんだね?普段からレイプされてるのを想像してオナニーとかしてたのかな?」

恵里奈『ううっ、、ハァハァ、、うっ』

誠二は左手の中指を第一関節あたりまで恵里奈の女性器に入れた。
確かにヌルヌルと濡れていたため力を込めずとも勝手に入ってい供養な感覚だった。
誠二は中指の先が温かくヌルっとした感覚を覚えそれがとても心地よかった。