【実話レイプ第33章】おまんこの味

恵里奈の女性器は誠二の唾液でみるみるうちに濡れていった。

誠二「あぁ、美味しい、、、恵里奈ちゃん美味しいよ、、、」

誠二は口というよりは顔全体を恵里奈の女性器に押し付けるように舐めている。
そして顔の角度を時折変えながら舌を縦方向や横方向に変化させながらひたすら舐め続けた。
そして数分間夢中で舐めたところでビデオカメラを近くに引き寄せて恵里奈を至近距離から撮った。

誠二「恵里奈ちゃん見て!ほら、恵里奈ちゃんのおまんこグチョグチョだよ。恵里奈ちゃんはいやらしい娘だね」

誠二は自分の唾液をあたかも恵里奈の愛液だと言わんばかりに指ですくってカメラの前に差し出した。

誠二「ほら、恵里奈ちゃん!こんなに恵里奈ちゃんのエロい姿が映ってるよ。おまんこはグチョグチョだし女の子の匂いが漂ってたまらないよ!」

誠二はそう言うと恵里奈の女性器と顔が同じフレーム内に収まるようにカメラの位置を変えた。
そしてまた恵里奈の女性器を舐め続けた。

誠二「恵里奈ちゃん、もっと気持ち良くなってね。そろそろ恵里奈ちゃんのクリちゃんも舐めちゃおっかな、、、でもその前に、、、」

恵里奈『いっ!いやっ!』

誠二は恵里奈の鼠径部を舐めた。
さっきほど恵里奈がくすぐったさに我慢しきれなかった場所だ。
恵里奈は不意の攻撃に大きく体を反らした。
誠二は先ほどとは違い舌先に力を入れて固くしたままグリグリと力強く舐めた。

恵里奈『いやっ、、、うっ、、やっ』

恵里奈は体をジタバタさせて何とか逃れようとする。
暴れてもどうにもならない事はわかっているが、とてもじゃないがじっとしていられなかった。

恵里奈『やっ、、やめて!いやっ、、』

誠二「そうそう、恵里奈ちゃん!その声だよ!じっと黙ってちゃダメだよ。その可愛くて色っぽい声をいっぱい聞かせてくれなきゃ!じゃあいくよ!」

誠二は恵里奈の鼠径部を舐めるのを続けながら左手を恵里奈の女性器にスッと伸ばした。
そして左手の中指で恵里奈のクリトリスをソッと触った。


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