【実話レイプ第32章】女性器との対面

誠二は恵里奈の目の前に寝転びながら心臓をバクバクさせていた。
自分がこの世で一番カワイイとさえ思っている女の秘部を今から見れるのだ。
普通の男なら興奮するなという方が無理な話である。

誠二「さて、カメラも僕も恵里奈ちゃんのアソコがばっちり見えるポジションでスタンバイOKだよ。見せてくれる心の準備はOK?」

誠二はまた携帯画面を見せた。
恵里奈は首を縦に降るしか無かった。

誠二「でも普通に脚を開くだけじゃあダメだよ。今から僕の言う言葉を言ってからだ。それで僕がいいと言ったら脚を開くんだ。いいね?」

恵里奈は再度首を縦に振った。

誠二「1回しか言わないからよく聞いててよ。誠二さん、私のおまんこを見て下さい。いいね?」

恵里奈は首を縦に振って口を開いた。

恵里奈『誠二さん、私のおまんこを見て下さい』

誠二「恵里奈ちゃんはスケベな子だねぇ。そんなにおまんこを見て欲しいの?」

恵里奈『は、、はい、見て下さい』

誠二「ん?何を見て欲しいの?」

恵里奈『お、、おまんこ、、です』

誠二「もっと大きな声で言わないと聞こえないよ」

恵里奈『私のおまんこを見て下さい』

誠二「よし、わかったから見せてみなさい」

恵里奈『は、はい、、、』

恵里奈はうつむきながら両脚を大きく開いた。
黒々とした茂みの奥に薄っすらと割れ目が見えた。

誠二「おお、、これが恵里奈ちゃんのマンコ、、エロい、エロ過ぎる」

誠二は片手で恵里奈が開脚している状態の写真を撮った。

誠二「下向いちゃダメだよ恵里奈ちゃん!ちゃんと前向いてないと今の写真投稿しちゃうよ」

恵里奈は仕方なく前を向いた。

誠二「まだダメ!表情が固いよ!せっかくの美人さんが台無し!はい、カメラに向かってニコッと笑って!」

恵里奈は一瞬考えたが、もう全裸で股を開いている写真を撮られた以上は従う以外に方法は無かった。
口角を引きつらせながらも無理矢理笑顔を作った。

誠二「おっ、いいよ!めちゃくちゃカワイイ!」

そう言ってまた全裸で開脚している写真を撮りまくった。
そして、ムクッと立ち上がるや否や携帯を横に放り投げて恵里奈の方に突進した。

恵里奈『うっ、、、』

誠二は恵里奈の股間に飛びかかった。
そして我慢していた欲望を一気に解放させたかのように恵里奈の秘部を舐めまくった。

誠二「恵里奈ちゃんのマンコ、、、これが恵里奈ちゃんのマンコ、、、」

誠二は狂ったように舐めまくった。
ただし強引にではなく、まずは周囲の盛り上がった大陰唇から丁寧に舐めていった。
あくまで力加減はそっと触れる程度で、しかし舌でビチャビチャと卑猥な音を出して舐めた。

誠二「あぁ、美味しい!恵里奈ちゃんのマンコを舐められるなんて、、、たくさん舐めてあげるね」

恵里奈は天井を見上げている。
下を向くと誠二が視界に入ってしまうからだ。

誠二「あぁ、恵里奈ちゃんの味!少ししょっぱくて生臭いけど、それがエロくてたまらないよ」

誠二は恵里奈の女性器の周囲から段々と内側へ舌を動かしていった。
息遣いは荒々しいが舌は繊細な力加減を保っていた。
恵里奈は不快な舌の感覚を覚えながらも強引で痛みを感じる事が無いことに関しては安心していた。

誠二「恵里奈ちゃん、僕の舌遣いは優しいでしょ?気持ち良くなってもいいんだよ」

誠二の舌は恵里奈のさらに奥へと入っていった。


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