【実話レイプ第31章】股を開く交渉

恵里奈のヘアは誠二の唾液でしっとりと濡れている。
誠二は何度も何度も味わいように恵里奈のヘアを舐め上げていた。
陰毛自体に味がある訳ではないが、その下から込み上げてくる女性器特有の匂いも加わって特別に興奮していたのだ。
恵里奈は脚をギュッと閉じて座っているが、やはりその間を縫って恵里奈のエッチな匂いは誠二の元へと届いていた。

誠二「ねえ、恵里奈ちゃんの大事な所を見たいな。ねぇ見せてよ」

恵里奈は体を硬直させたまま動かない。
誠二は恵里奈の両膝を持って軽く外側に開こうとするが、恵里奈が両脚に力を込めていて動かない。
いや、その気になれば無理矢理開く事はできたが、あえて軽い力でとどめておいた。

誠二「ねえ、僕に酷い事させないで素直に脚を開いてよ。」

恵里奈は全くの無反応だ。

誠二「どうしても嫌なの?」

恵里奈は今度は小さく頷いた。

誠二「仕方ないなぁ。これはやりたく無いんだけど、恵里奈ちゃんが悪いんだよ。」

そう言うと誠二は携帯電話のカメラで恵里奈の写真を撮った。
そしてクローゼットの扉を開けて中でゴソゴソしている。

誠二「これで準備オッケー」

誠二は恵里奈に携帯電話の画面を見せた。

恵里奈『えっ!!ちょっと!!』

恵里奈の顔から血の気が引いた。
画面はどこかの画像投稿サイトが表示されており、投稿者名の入力フォームには恵里奈の本名が、本文には恵里奈の住所が入力されていた。
そして画像添付欄にはさっき撮られた全裸写真が添付されていた。
誠二はクローゼットで恵里奈の免許証を取り出して住所を入力していたのだ。

誠二「これで僕が投稿ボタンを押すだけで、これが投稿されちゃうよ。僕のかわいい恵里奈ちゃんが大勢の男に見られるなんて嫌なんだけどなぁ」

恵里奈は明らかに動揺していた。

恵里奈『わ、、わかりました。それだけは勘弁して下さい。』

誠二「だよねぇ?じゃあ僕が合図したら脚を大きく開くんだよ。大きくガバッと開かないとダメだからね。」

そう言って誠二はビデオカメラを恵里奈の真正面に動かした。
そして恵里奈に近づいて、太もも辺りまで脱がせていたパンツとパンストを一気に下ろした。
恵里奈の右脚を持ち上げてパンツとパンストを脱がせて、左脚はそのままにしておいた。
そしてそのカメラの真下にうつ伏せで寝転んだ。
カメラの画面に自分の頭が映らないように、そして恵里奈の真正面から恵里奈を見る事ができるポジションとしては最適だった。

そして誠二は右手に握った携帯電話を恵里奈に見せて、約束を破ればすぐに投稿できるんだぞという事を再確認した。
恵里奈は誠二の言いなりになるしか方法は無かった。


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