【実話レイプ第30章】陰毛の露出

誠二はゆっくり呼吸をしながら息を整えている恵里奈を見ている。

誠二「僕は人の頼み事とかそう簡単に聞く方じゃないんだけど、恵里奈ちゃんは特別だからね。そんなかわいい顔で見られたら何でも聞いてあげたくなっちゃうよ」

誠二はまたもや自分勝手な理屈を話し出した。
しかし恵里奈は今さっきの責めを頼めば止めてくれた事への安堵感を覚えていた。
なんでもという訳にはいかないだろうが、自分の願いを少しは聞き入れてもらえるチャンスはあるかも知れないと。
そうであれば、やはり下手に感情を刺激する事だけは避けたかった。

誠二「あぁ、僕のかわいい恵里奈ちゃん!」

誠二はそう言って恵里奈の太ももの上に膝枕のような体勢で頬を埋めた。
そして片手で恵里奈の露出したヘアを触った。
毛の長さは3cmほどに揃って手入れされており、真ん中のラインが濃く横の広がりは薄くなっていた。
縦長に手入れされていてサイドは剃られているが、少し毛頭が生えてきている感じだ。

誠二「ついに恵里奈ちゃんの下の毛を見ちゃった。かわいい子だと剃りの甘いジョリジョリした部分さえ愛おしく感じるなぁ」

そう言うと誠二は恵里奈のお腹の辺りに頭を当て、恵里奈のヘアに頬ずりをした。
恵里奈は腰から上は完全に拘束されており、脚には誠二の体が乗っかる形で全く動くことができない状態だ。

誠二「あぁ、恵里奈ちゃんの陰毛だ!毛は柔らかくてサワサワしてる!横の方は固い毛がジョリジョリしてる!」

そう言って頬ずりの為に横を向いていた顔を真っ直ぐ向けた。
ヘアの中心あたりに鼻を当てて匂いを嗅いだ。
ヘア自体は当然無臭だが、その下あたりから女性特有のムアッとした女の匂いが漂ってきた。

誠二「あぁっ、恵里奈ちゃんのおまんこの匂いがここまで匂ってきた」

恵里奈は両脚を揃えてギュッと膝に力を入れて脚を閉じている。

誠二「恵里奈ちゃんのおまんこの匂い!すごい興奮する!すごいエッチな香りだ」

誠二はよほど興奮したのか早口で一気にまくし立てた。
そして恵里奈のヘアを舐めだした。

誠二「恵里奈ちゃんのお毛毛もキレイにしてあげないとね」

恵里奈のヘアが誠二の唾液に濡れて体に張り付いていく。
すると舐めてる時に1本毛が抜けて誠二の口に入った。
誠二は1回指で毛を取り出したあと、もう一度口に入れて飲み込んだ。

誠二「恵里奈ちゃんのお毛毛を捨てたりしたらバチが当たるもんね」

誠二はヘアの生え際もジョリジョリと舌に刺激を感じながら丁寧に舐めた。

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