【実話レイプ第28章】 鼠径部への刺激

誠二は恵里奈の太ももの感触を思う存分楽しんだ。
そして恵里奈の内ももに顔を近づけてペロっと舐めた。
恵里奈の脚が一瞬ビクっと反応した。
誠二はそのまま舌の腹でベロベロと舐めたかと思えば舌先でチロチロと舐めた。
恵里奈はくすぐったさに耐えるためにイスの手すりをギュッと握りしめた。

誠二「恵里奈ちゃんの太もも、凄くフワフワで柔らかいし美味しいよ。太ももだから匂いは全くしないけどね。でも今日一日ですっかり匂いフェチになっちゃったよ。女の子の匂いってこんなにいい物だったんだね。それとも恵里奈ちゃんだからいい匂いに感じるのかな?」

誠二はそう言いながら徐々に太ももの上の方に舐める場所を移動していった。

誠二「あとは恵里奈ちゃんがもっと気持ち良くなってくれたら嬉しいをだけどなぁ」

誠二の舌は恵里奈の脚の付け根あたりまで移動してきた。

誠二「ねぇ、恵里奈ちゃん?ここってすごく気持ちいいよねぇ?」

恵里奈『やっ、、、!!』

誠二は恵里奈の脚の付け根と骨盤の間、俗に言う鼠径部を舐めた。
恵里奈は大きく体を仰け反らせた。
誠二は唇が埋まるくらい恵里奈の体に密着して鼠径部を舐め上げた。

恵里奈『ううっ、、んっ、、やっ』

恵里奈はさらに大きく体を仰け反らせた。しかしちょうどその上の部分で体とイスの背もたれを縛られてして動けない。

誠二「ね、気持ちいいでしょ?もっといっぱい舐めてあげるね」

恵里奈『いやっ、、うっ、、やっ、、やめてっ』

恵里奈の反応をよそに誠二は舌に力を入れてグリグリと強めに舐めた。

恵里奈『いっ、、いやぁぁ!』

恵里奈の体が大きく反応した。
今日一番の反応だった。

誠二「もっと、アンアンとかイイっとか言ってもいいんだよ。気持ちいいもんね」

恵里奈『や、、やめて、、下さい』

誠二「やめて欲しいの?」

恵里奈『は、、はい、、』

誠二「うーん、大好きな恵里奈ちゃんの頼みだから聞いてあげたいけど、どうしようかなぁ」

恵里奈『お、、お願い、、やめて』

誠二「もっとお願いしないとやめないよ」

誠二はさらに激しく舐めた。

恵里奈『いやぁっ!お願いっ、、です、、やめて、、下さい』

誠二は完全に無視して、空いている手で舐めてる方と反対側の鼠径部をマッサージするような感じで触れた。

恵里奈『だっだめっ、、、いやぁ、、あぁっ、、あぁん』

恵里奈は頭を大きく後ろに反らして悶絶した。
誠二は恵里奈の鼠径部に口をつけたまま喋った。

誠二「今の、あぁっ、、、あぁんっての凄くいい!恵里奈ちゃん、本当は10分ほど舐め続けるつもりだったけど、今のその声を続けてくれたら大幅に短縮するよ。ちゃんと続けられたらの話だけどね」

恵里奈『ううっ、、ハァハァ』

誠二は多少舌が疲れてきていたが本気で舐め続けた。

恵里奈『やんっ、、あっ、、あっ、、、ああんっ』

恵里奈は誠二の言う事を聞くしかなかった。
そうは言っても半分は早く止めてもらうためだが、もう半分は我慢したくてもくすぐったさが限界なのだ。
黙っているより声を発した方がいくらかは耐えられた。
必死に堪えていたものが、堪えなくていい理由ができたという事もあった。

誠二「そう、恵里奈ちゃんいいよ」

恵里奈『いやっ、、あんっ、、うっ、、、ああっ、、』

誠二「いいよ恵里奈ちゃん!腰がビクンビクン動いてるよ!」

恵里奈『もうだめぇ、、あっ、、あんっ!』

誠二「そう!その感じならもうすぐやめてあげる!」

恵里奈『はうっ、、、うっ、、はぁん、、あんっ』

誠二はフルパワーで舐め上げた。

恵里奈『お願いっ!お願いっ!いやぁん、、、あんっ、、、ああっ』

誠二は一瞬だけ口を離して恵里奈の股間部分を見た。
そしてまた元に戻って舐めながら喋った。

誠二「恵里奈ちゃん、残念だけどもう少しだよ。声はすごくいいんだけど、アソコ濡れてないんだよ。だからまだ続けるね」

恵里奈『いやぁ!うっ、、あっ、、』

誠二は必死に舐めながら恵里奈の腰に素早く両手を回してパンツとパンストに手をかけた。

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