【実話レイプ第27章】パンストの質感

誠二は恵里奈の前に正座で座りながら話した。

誠二「恵里奈ちゃん、約束通り右足は舐めたりしないからね。このパンストは持って帰って後でゆっくり右足部分の匂いを嗅ぐんだ」

誠二は両手で恵里奈のふくらはぎ部分を優しくさすりながら言った。

誠二「恵里奈ちゃんのふくらはぎもプニプニしてて柔らかいねぇ。女の子の体って柔らかくて最高に興奮する」

誠二は興奮のあまり真剣な顔でハァハァと呼吸している。
そして、恵里奈の脚を拘束していたロープを全て外した。
そのロープはイスの背もたれの後ろを回して恵里奈のおへその辺りにで縛った。
かろうじて両足は動かせるが両手と腰周りの自由は恵里奈には全くなかった。

誠二「時間はたっぷりあるんだから恵里奈ちゃんといっぱいお喋りしてゆっくりと恵里奈ちゃんの事を知ろうと思ってたけど、、、もう限界だ!」

恵里奈『やっ、、、いやっ!』

誠二は恵里奈の太ももの間に両手を入れてグイッと開いた。
それと同時に恵里奈のスカートの中に顔を突っ込んだ。
一瞬の出来事に恵里奈は思わず悲鳴を上げた。
誠二は恵里奈の両足の内ももに顔を挟まれるようにしてその感触を味わっている。
恵里奈の両脚に自然と力が入る。
その瞬間、誠二は体をグイッと恵里奈に近づけて恵里奈の両膝の裏を自分の肩に乗せた。
そして恵里奈の太ももの裏を力強く押し込んだ。
恵里奈はM字開脚のような姿勢になった。

誠二「いくら女の子の力でも両足で締められたらちょっとキツいからね。まぁ恵里奈ちゃんは僕にそんな事しないと思うけど、、、それにしてもいい眺めだ」

誠二に両脚を押し込まれたことで恵里奈はパンツが丸見えの状態になってしまった。
恐らくブラとセットの下着なんだろう。白地に薄く花柄がプリントされている。

誠二「恵里奈ちゃんってパンツも清楚なんだね。黒のTバックとか履いてたらどうしようかと思ったよ」

誠二はニヤニヤしながら恵里奈の股間部分を眺めている。
白のパンツがベージュのパンストの下で妙になめまかしく映っている。
誠二はさらに恵里奈の太ももの裏をグイッと押し込んだ。
恵里奈は両膝がお腹に当たるくらいまで押し込まれ少し窮屈だった。

誠二「最高の眺めだよ。このパンストとパンツの向こう側に夢にまで見た恵里奈ちゃんのおまんこがあるんだから」

誠二はそう言って微かに盛り上がった恵里奈の股間部分と恵里奈の顔を交互に見てはニヤニヤしている。
恵里奈は顔を可能な限り横に向けて目を合わせないようにした。
誠二は両手で恵里奈の太もも裏を固定したまま恵里奈の股間部分に少し顔を近づけた。

誠二「うーん、、、残念ながら綺麗なパンツだなぁ、、、シミは全くなしか。僕で濡れてくれてたら嬉しかったんだけどなぁ」

恵里奈はずっと横を向いたままピクリとも動かない。

誠二「じゃあ、まずは、、、」

誠二はそう言ってさらに恵里奈の股間部分に顔を近づけた。あと3cmくらいで鼻が当たりそうだ。

誠二「どれどれ、、、うーん」

誠二は恵里奈の股間部分を至近距離で嗅いでいる。

誠二「うーん、全く匂いがしないなぁ。パンストのせいなのか、それとも元々あまり匂いがしないのかな?」

誠二は恵里奈に尋ねるように顔を見て話しかけたが恵里奈は横を向いたまま無反応だった。

誠二「まぁ、まだ恵里奈ちゃんのパンスト姿は見ていたいから仕方ないか」

そういうと恵里奈の太ももの裏に自分のほっぺたを当ててスリスリと頬ずりした。

誠二「恵里奈ちゃんの柔らかい脚の感触とパンストの質感が最高に気持ちいいよ」

誠二は太ももの裏の感触を楽しんでは少し移動して内ももの感触も比べるように味わった。

【キレイなお姉さま専門無修正ムービー】
美女専門無修正動画
美女専門無修正動画
▲キレイで知的でエロいお姉さん達の無修正動画▲
– お姉さん倶楽部 –