【実話レイプ第26章】変態プレイ

誠二は恵里奈の目をしっかり見た。
交渉の約束事を破ったら知らないぞという暗黙のうちの確認作業だった。
そしてファスナーを下ろしていた恵里奈の右脚のブーツを脱がした。

誠二「いやぁ、さっきも見たけど恵里奈ちゃんの脚は最高だね。それにこのパンストのつま先がエロくてたまらない!もう今から何するかわかるよね?」

恵里奈はつい先ほどの記憶が蘇った。
誠二は恵里奈のブーツを手に取って自分の鼻に持っていった。

誠二「あぁ、恵里奈ちゃんの匂いだ。生臭い匂いと少し酸っぱい汗の匂いが混ざった最高の匂い!さっきよりも汗臭さが増してるよ!」

誠二は恵里奈のブーツを深呼吸するように何度も何度も嗅いだ。
そして名残惜しそうに床に置くと恵里奈の右脚を手に取った。
そして恵里奈の右脚の脚の裏を自分の顔にグイッと持っていった。

誠二「パンストが湿ってるね。いっぱい汗かいちゃったんだ」

そういうと恵里奈に向かって優しい口調で言った。

誠二「じゃあ、恵里奈ちゃんいくよ。ちゃんと覚えてね」

誠二はゆっくり話し始めた。

誠二「私の蒸れた足を匂って下さい」

恵里奈は黙って横を向いている。

誠二「ほら、恵里奈ちゃん!言わないとまずいよ。僕は別にいいんだけど」

恵里奈『わ、、、私の、、蒸れた足を、、匂って下さい』

誠二「そんな棒読みじゃダメだってさっき注意したよね?どうする、取引はやめにしよっか?」

恵里奈は一瞬の間を置いてから言葉に起伏をつけて媚びるように喋った。

恵里奈『私の蒸れた足を匂って下さい!』

誠二は恵里奈が言い終わるのを待ちきれずに思いっきり鼻から恵里奈の足の匂いを吸い込んだ。

誠二「うわっ、これは臭いわ!涙が出そう!こんな美少女の足がこんなに臭いなんて!」

誠二は大げさに言い放った。

誠二「でも恵里奈ちゃんの足の匂いだから嗅ぎたい!」

誠二はそういうと再度鼻を恵里奈の脚の裏に持って行って匂いを嗅いだ。

誠二「うっ、臭い、、、でも恵里奈ちゃんの匂い、、、」

誠二は演技を続けて目をしぱしぱさせた。

誠二「ほぉら!私の足、臭いでしょ?」

誠二は突然女王様のような高圧的な口調になった。

誠二「恵里奈ちゃん、ほら言わなきゃ!」

恵里奈『ほぉら!私の足、臭いでしょ?』

恵里奈は誠二の口調をそのままコピーするように言った。

誠二「私の臭い足をもっともっと嗅ぎなさい!」

恵里奈『私の臭い足をもっともっと嗅ぎなさい!』

誠二「はい、恵里奈さま、嗅がせて頂きます」

誠二は恵里奈の足の裏に頬を擦り付けながら匂いを嗅いだ。

誠二「あぁ、恵里奈さま!すごく臭いです!素敵です、恵里奈さま」

恵里奈は誠二が何をしてるのかようやくわかった。SMの真似事をしてるようだ。
誠二は床に横になった。そして自分の顔に恵里奈の足の裏を乗せた。
両手で恵里奈の足首を握ってゆっくり動かして自らの顔を擦った。

誠二「あぁっ、恵里奈さま臭いです!もっと僕を虐めて下さい、、、」

誠二は恵里奈の足の裏を顔に擦り付けながら匂いを何度も何度も嗅いだ。
そして急にニヤけた表情になって恵里奈の方を向いた。

誠二「恵里奈ちゃん、僕って変態だと思う?」

恵里奈は急な質問に何も答えられなかった。
そりゃ変態である。しかし変態とかというレベルをとっくに超越してるのだ。

誠二「ねえ?恵里奈ちゃんどう思う?」

恵里奈は再度の質問にドキッとした。
何も答えずにいて気分を害されては困る。しかし変態だと言って怒り出したりはしないか?恵里奈は一か八か答えた。

恵里奈『変態だと思います、、、』

誠二「だよねぇ?じゃあ今から10秒間隔で蔑むように言うんだ。この変態野郎っ!って」

恵里奈はこれが誠二が取引で望んでいた事だと思った。誠二の希望通りの事をやるのは嫌だが、この取引には従わないともっとヤバいと感じた。

恵里奈『この変態野郎っ!』

誠二「はい、恵里奈さまっ!僕は変態です」

誠二はそう言って恵里奈の足の裏を強く自分の顔に押しつけた。
そして横目でチラリと恵里奈の目を見た。

恵里奈『こ、、、この変態野郎っ!』

誠二「恵里奈さまっ!変態の僕をもっと蔑んで下さい!」

恵里奈『この変態野郎っ!』

誠二はシャツを脱ぎ捨てて上半身裸になった。そして再度寝転んで自分の胸の辺りに恵里奈の足の裏を乗せた。

恵里奈『この変態野郎っ!』

誠二「ああっ、恵里奈さま!僕は変態です!」

誠二は自分の乳首に恵里奈のつま先を当てて小刻みに動かした。

誠二「恵里奈さまのつま先、少し湿っていて凄く気持ちいいです」

恵里奈『この変態野郎っ!』

誠二「ああっ、恵里奈さま、、、恵里奈さまに乳首を虐められてる、、、」

誠二はしばらく恵里奈のつま先で自分の乳首を刺激した。
そしていきなり体を起こした。

誠二「恵里奈ちゃん、気持ちよかったよ。やればできるんだね。取引は無事成立だよ。今回の取引はね」

誠二はそう言って恵里奈の顔を見た。
そしてすぐに恵里奈の脚に目をやった。
鼻息も荒く興奮しているのが恵里奈もわかった。

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