【実話レイプ第24章】精神的な制圧

誠二は恵里奈の膝枕を堪能したあと、恵里奈の正面に膝立ちで立った。

誠二「ね、恵里奈ちゃん。スカート汚さないように少し上に上げるね。」

誠二は両手で恵里奈のスカートの裾を持って膝の上あたりまで捲り上げた。
恵里奈のパンスト越しにもわかる白い太ももがわずかに顔を覗かせた。

誠二「おっぱいもいいけど、女の子はやっぱり太ももだよね。こんなキレイな脚をスカートで隠すなんてもったいないよ」

そう言って両手で恵里奈の太ももを撫でた。
パンストの少しザラっとした感触と恵里奈の柔らかい太ももの感触がたまらなかった。

誠二「恵里奈ちゃんの脚は最高だよ。女の子は細くなりたいみたいだけど、鶏ガラみたいな脚は何の魅力もないからね。太過ぎず細過ぎずが一番そそるよ」

誠二は恵里奈の膝を撫でながら熱弁している。
そして恵里奈の膝を両手10本の指の腹で微妙な力加減でさすった。
恵里奈は一瞬、両足をビクッとさせた。

誠二「ごめんごめん。くすぐったかったよね?膝はやめとくね」

誠二は恵里奈に選択権が無いのをいい事にどんどん自分の優位性を高めていった。
強引に押し通す事もある反面、簡単に引き下がる事もあると強弱をつけて恵里奈の判断を麻痺させていった。
恵里奈に暗黙のうちにこれだけ譲歩してるんだから全部が全部イヤは通用しないぞという精神的プレッシャーを優しい口調で刷り込んでいたのだ。
冷静に考えればこんな理不尽な事がまかり通るはずは無いのだが、この精神的に混乱している状況では冷静な判断などできるはずが無い。
それは誠二も同じだった。
こんな事をするのは当然初めてだし、それに目の前には以前から好意を持っていた女の子がいるのだ。
冷静になれる筈が無かった。
だが、誠二は事前に頭の中で何度も何度もシミュレーションをしていた。
その甲斐もあって、冷静ではないにしても何とか精神的に優位な状態を保っていたのだ。

そして誠二は次の流れも既に頭の中で組み立てていた。
誠二は恵里奈の膝から手を離した。
そして恵里奈の目をジッと見た。
恵里奈は今までなら決して目を合わせず必死に目を逸らしたのだが、今回は少しタイムラグがあった。
さっきまでの必死さがなくなっていたのだ。
恐らく誠二の策により少し引け目を感じてしまったのだろう。
それともう一つは誠二の位置取りだ。
誠二は座っている恵里奈の前に膝立ちで話している。
恵里奈からしたら下から見上げられてるように、そして自分が見下す形で話している事になる。
相手が懇願しているように思えているのだ。
なので、その心理状態から一瞬目を逸らすのが遅れた。
誠二はそれをみて恵里奈に言った。


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