【実話レイプ第23章】太ももの肉感

誠二は恵里奈の両手に繋がっているロープをほどいた。
そして元の通りにイスに縛り付けた。
そして恵里奈の座らされてるイスの前に正座で座って改めて恵里奈の体をジッと見た。

誠二「いやぁ、しかし改めて恵里奈ちゃんは最高だね。小さくて引き締まった顔にすごくキレイなストレートヘア、お肌もスベスベでおっぱいも大きさはさほど無いものの柔らかくて乳首もとってもキレイ。非の打ち所がないんだけど、唯一の不満はあんまり喋ってくれない所かなぁ。せっかく二人っきりなんだし、こうなったら二人で楽しもうよ」

恵里奈はふざけるなという気持ちで一杯だった。
そっちは楽しくてもこちらはたまったもんじゃない。
思いっきり非難の言葉を投げかけたかったが、それで止めるとも思えなかったし、その後の展開を考えても得策では無かった。

誠二「まぁ、今はまだいいや。とりあえず、もっと恵里奈ちゃんの事を知りたいし。ねえ、もっと恵里奈ちゃんの事を知ってもいいよね!」

そう言い終わるや否や恵里奈のおっぱいにむしゃぶりついた。
片方の乳首に吸い付きながらもつ片方のおっぱいを手で揉みしだいた。
そして十分に恵里奈のおっぱいを堪能すると、名残惜しそうに誠二の舌は恵里奈の体を下に下がっていった。

恵里奈『うっ、、いやっ、、』

誠二の舌は恵里奈のお腹に到達した。
ちょうど肋骨の下あたりを舐めた時、恵里奈は体を大きくくねらせて思わず声を上げた。
誠二はさらに恵里奈のおへそも舐め上げてから舌を離した。

誠二「恵里奈は全身敏感なんだね。でも、あんまりイジめちゃうと恵里奈も疲れちゃうだろうから、お腹周りは勘弁してあげる」

誠二は何か恩着せがましい感じで言った。

誠二「ね?その方が恵里奈ちゃんも嬉しいでしょ?」

恵里奈は無言ながらすぐに首をタテに振って頷いた。
さっきまでの恵里奈なら無反応を貫いていたのだが、度重なる誠二の攻撃と、そして精神的にも何度も苦渋を舐め続けてきたので相当弱気になっていた。

誠二「じゃあ、交換条件で恵里奈ちゃん、僕を癒してね」

そう言って誠二は恵里奈の太ももの上に顔を乗せた。
交換条件条件も何も、誠二の一方的な要求に対してである。そんな勝手な話は無いのだが、恵里奈は少しホッとした感覚を覚えていた。
交渉が通じるチャンスがあると思ったのである。
元々、副店長として誠二は多くの部下やアルバイトスタッフなどを動かしてきたのである。人身掌握の手法は恵里奈の及ぶ所ではなかった。

誠二「恵里奈ちゃんの太ももフカフカで気持ちいいよ」

誠二はイスの横に膝立ちするような体勢になって恵里奈の太ももに膝枕されるような感じになっていた。
スカート越しに恵里奈の体温が頬に伝わる。

誠二「大丈夫、安心して恵里奈ちゃん。スカートを破ったり汚したりは絶対しないから。」

恵里奈はまたもやコクンと頷いた。
誠二のミエミエの策略にも抵抗し辛い雰囲気に飲まれていた。


【実話レイプおすすめ】プルプルさせてる→巨乳ちゃんの「乳揺れ」エロGIFの詳細を教えあうスレwww

002591-000
官能小説ランキングココから