【実話レイプ第22章】口移しの快感

15分くらい恵里奈の乳首と耳を舐めていた誠二は喉がカラカラだった。
そしてあらかじめ買ってあったミネラルウォーターをホテルの小さな冷蔵庫から出した。
そして半分くらい一気に飲んだ。

誠二「あっ、恵里奈ちゃんも喉渇いてない?って当然渇いてるよね。僕と同じ時間飲んでないんだから」

恵里奈は言われてみれば喉がカラカラだった。
そんな事すら気にして無かったが、緊張と恐怖と不安に加えて汗もしっとりかいている。

誠二「ごめんごめん。言ってくれたら飲ませたのにね」

そう言って飲みかけのミネラルウォーターを持って恵里奈に近寄った。

誠二「もう僕たちあんなに濃厚なキスを交わしたんだし、いいよね?」

誠二はそう言うとペットボトルを恵里奈の前に差し出した。
同じペットボトルをいわゆる間接キスの形でいいか聞いてるのだろう。恵里奈はそう思った。
いいも何も自分に選択権は無いんだろうと恵里奈は特に答えなかった。

誠二「じゃあ、恵里奈ちゃんお水ね」

誠二はそう言うと自分でミネラルウォーターを口に含んだ。

恵里奈『えっ、、うぐぅっ!』

誠二はミネラルウォーターを口移しで恵里奈に飲ませた。
そして自分の口の中の水を全て恵里奈の口に注ぎ込むと、また水を口に含んで恵里奈の唇に自分の唇を重ねた。
それを三度ほど繰り返した。

誠二「恵里奈ちゃん、のどは潤った?ウソウソ、ちゃんと飲みたいよね?」

誠二はうっすら笑って恵里奈に水を飲ませた。
恵里奈は一気に飲まずに少しづつ口に含ませてから飲んだ。
喉の渇きも潤したいが、それ以上に誠二の唾液まみれな感じがする口の中を洗い流したいのだ。

誠二「恵里奈ちゃん、飲み終わってすぐに何だけども、、、」

恵里奈『うっ、、、』

誠二は恵里奈に覆い被さってキスをした。
そして恵里奈の唇を舌で強引にこじ開けて恵里奈の口に唾液を流し込んだ。
誠二はグチョグチョという音を立てて恵里奈の舌や歯、歯茎や唇を自身の舌で舐め回してようやく恵里奈から離れた。

誠二「残念ながら僕の唾液が恵里奈ちゃんのお口から流れちゃうのは寂しいもんね。まぁ、気持ちの問題だよ」

誠二は恵里奈の考えている事など何でもお見通しだと言わんがばかりに得意げに恵里奈を見た。
誠二には何をやっても見透かされて対策される。
今日何度も味わったこの感覚に恵里奈は徐々に弱気になっていった。


 

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