【実話レイプ第21章】ワキの感度

誠二の執拗な乳首責めに恵里奈は何の対抗手段も無かった。
ただひたすら我慢する。しかし誠二の思い通りになるのだけは避けたかった。

誠二「ほら、恵里奈ちゃん。もう両方とも乳首がカッチカチに勃っちゃってるよ。ほら指で弾いてもこんなにカチカチ!」

恵里奈「うっ!、、、ううっ」

誠二「もっと恵里奈ちゃんの声を聞きたいのになぁ。我慢しちゃダメだよ。そんな子にはお仕置きだぞ」

誠二は左の乳首に名残惜しそうにチュッとキスした。右の乳首はまだ指でコリコリと弄んでいる。

誠二「恵里奈ちゃん、なんで両手を上で縛ったかわかる?」

恵里奈はまだ残された右乳首への指での刺激で誠二の話どころでは無かった。

誠二「返事無しか、、、まぁこうすりゃイヤでも恵里奈ちゃんの声を聞けるんだけどね」

誠二はそう言うと恵里奈の右乳首から舌先を恵里奈の肌に沿って上に這わせていった。
あっと言う間に舌先は恵里奈のワキに到達した。

恵里奈『いやっ!いやぁぁ!』

恵里奈は体を大きく仰け反らして叫び声にも似た声を発した。
両腕を頭上で縛られている状態ではワキが丸見えの状態になっているのだ。
誠二は恵里奈のワキにむしゃぶりついた。

恵里奈『いゃっ!やだっ!やめて!』

恵里奈は体をバタバタと暴れながら懇願する。
誠二はその声を無視して恵里奈のワキを舐めながら片手では乳首を刺激し続けた。

誠二「恵里奈ちゃん、恵里奈ちゃんのワキってどんな味がすると思う?」

誠二は喋りながらも舌を動かすのは怠ら無かった。

恵里奈『やっ!やんっ!いやぁ!』

恵里奈は誠二の言葉など一切耳に入らない。

誠二「汗で少ししょっぱいよ。あと汗かいて結構時間が経ったせいかな?なんか少しだけ鉛筆の芯の臭いっていうか、ワキガって程じゃないけどあの臭いもする。でもほんのりだよ!逆に凄く興奮する匂いだ!」

誠二は舌先で恵里奈のワキを円を描くようにクルクルと舐めた。

恵里奈『いゃぁぁー!あっ!』

誠二「あと、今日は単なる脚モデルの予定でエッチする訳じゃなかったからね。ワキを舐めたら少しジョリジョリするよ。ワキを剃ったのは少し前みたいだね」

恵里奈は顔を真っ赤にしている。
ワキ舐めが苦しくて赤いのか、誠二の言葉で恥ずかしいのかは判断がつかない。

誠二「ねぇ、恵里奈ちゃん。ワキ剃ったのはいつ?その間は当然エッチする機会は無かったって事だよね?ねぇいつ?」

恵里奈は聞こえてないフリをした。
そんな事答えるはずが無いからだ。

誠二「教えてくれないか、、、仕方ない。もう一点増やすか」

そう言うとワキを舌で、片手で乳首を、そして空いているもう一方の手を恵里奈の背後に回した。
さっき恵里奈をさんざん苦しめた背中の敏感ポイントを一瞬で探り当てて爪を軽く立ててなぞった。

恵里奈『いやぁっ!ううっ、、やんっ!』

誠二はワキと乳首と背中をフルパワーで責めた。

恵里奈『はぁん!いやっ!だめぇぇ!』

恵里奈の声色が変わった。
誠二は強弱をつけながら休みなく3箇所に刺激を与え続けた。

恵里奈『いやぁ!やめてぇ!おねがい!』

誠二はワキに唇を当てた状態でボソボソっと喋った。

誠二「だから最初から喋ったら良かったんだよ。恵里奈ちゃんは強情なんだから」

喋ってる間も恵里奈への責めは止まらなかった。

恵里奈『やっ!やめてっ!お願いっ!もう無理!!』

明らかに下手にでる感じで媚びるように恵里奈は懇願した。

誠二「だからワキん剃ったのはいつなの?」

恵里奈『いやっ!いや!やだっ!』

誠二「いいよ、僕は恵里奈ちゃんのワキをずっと舐めてる方が幸せだから。どうするの?」

誠二は一瞬だけ全ての刺激を止めた。
恵里奈に対して暗黙の考える時間を与えるという意思表示だった。

恵里奈「ハァハァ、、、や、、やめて!」

誠二は再度フルパワーで3箇所を責めた。

恵里奈「いゃぁぁーっ!ダメッ、、、ふ、、2日くらい前、、です」

誠二は満足そうに手と舌を止めた。
そして恵里奈の頭をポンポンと叩いてニコッと微笑んだ。

誠二「恵里奈ちゃんはお利口さんだね。ワキの処理の日を教えてくれる女の子なんて滅多にいないよ」

恵里奈はとりあえず呼吸を整えた。
無理矢理聞いておいて教えてくれるも何もないもんだ。

誠二「でもまだダメ!」

そう言うと今度は恵里奈の背後に回って左手で乳首を、右手でワキを、そして舌で恵里奈の耳を舐め始めた。

恵里奈『えっ!やっ!いゃぁっ!』

恵里奈は困惑した。
誠二はやってる事は酷いが、とりあえず現時点までの交換条件は一応ウソ無しに進めていたからだ。
ここに来てついにそんな手段に出たのかと不安になった。

誠二「ごめんごめん、びっくりした?いやいや、ちょっとついでに思いつきで、、、もう1個だけ質問があったんだ」

そう言うとバツが悪そうに少し控えめに恵里奈の耳を舐めた。
しかし両手は刺激の強さが染み付いているのか、特に加減は無かった。

恵里奈『うっ、、いやっ、、やめて!』

誠二「じゃあ、早めに答えてね。ワキは2日前に剃ったって事だけどアソコの毛、アンダーヘアの処理はいつしたの?」

誠二は恵里奈が呆れ返って冷静にならないように全力で恵里奈の耳を舐めた。

恵里奈『うううっ、、うっ、、いやっ!』

誠二「ねぇ?ねぇ?恵里奈ちゃん!」

誠二は喋りながら恵里奈の耳に熱い息を吹きかけていた。

誠二「このままずっとやって恵里奈ちゃんの色っぽい声をたくさん聞いちゃおっかな?」

恵里奈『うっ、、、うっ、い、、一週間、、くらい、、前』

誠二「へえ、一週間前か。それだと結構生えかけちゃってるのかな?恵里奈ちゃんのヘアがどれくらいで伸びるのか知らないけど」

そう言ってようやく恵里奈を解放した。
恵里奈は首筋にしっとりと汗をかいていた。

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