【実話レイプ第20章】敏感な乳首

誠二は恵里奈の右手の手錠を外した。
そしてブラの肩紐をスルスルと滑らして恵里奈の右腕からブラを抜いた。
そして右手に再度手錠をかけると同様に左腕側からもブラを外した。
手錠を外した左手を一旦握った誠二は右手側の手錠をイスから外して左手と繋げた。
恵里奈は体の前で左右両手を手錠で繋がれた形になった。
左右の手は繋がれているが腕は比較的自由に動かせた恵里奈は両肘を折りたたむようにして自分の胸を隠した。
そうしてる間に誠二は恵里奈のブラを両手で広げてちょうど胸に接していた部分を嗅ぎ始めた。

誠二「恵里奈ちゃんのブラの匂いだ!少し汗の匂いがするよ。あぁ、いい匂いだ」

誠二は左右交互に恵里奈のブラを嗅いでいる。

誠二「恵里奈ちゃん、このブラのちょうだいね。代わりに帰りはこれ着けて帰っていいし」

そう言ってかばんからピンク色のビキニ水着のブラ部分を出した。

誠二「ブラシャーはサイズがわからないけどこれなら適当で大丈夫でしょ?」

そう言いながら恵里奈のブラをジップロックに入れて密閉した。

誠二「さて、いいお土産をもらった恵里奈ちゃんにもお返しをしないとね」

恵里奈の前に立った誠二は恵里奈の両手を掴んでグイッと上に持ち上げた。
恵里奈の胸が再び露わになった。

誠二「うーん、これじゃあ腕をずっと持ってなきゃいけなくなるな。あ、そうだ」

誠二は一旦恵里奈の腕を下ろしてかばんからまた1本ロープを持ってきた。それをクローゼット上部のハンガーをかける棒に結んだ。
そしてもう一方を恵里奈の両手の手錠に結んだ。
恵里奈は両腕を頭上に上げて固定される形になった。

誠二「ちょっと腕がしんどいかな?すぐ下ろしてあげるから我慢してね」

誠二は恵里奈の前に戻った。
そして恵里奈の前に膝間付いた。
恵里奈を下から見上げる感じで少し媚びるように恵里奈に言った。

誠二「恵里奈ちゃん、おっぱい揉ませてね」

そう言い終わるや否や誠二は両手で恵里奈のおっぱいを正面から鷲掴みにしていた。
恵里奈は突然胸を揉まれて一瞬くすぐったかったのか体をくねらせて逃げようとする。
両腕に結ばれたロープで動きも制限されていた。

誠二「あぁ、この柔らかさとスベスベの感じがたまらない。こんな美人で美乳で美脚だなんて世間の男にレイプして下さいって言ってるようなもんだよ!もうたまらないよ、恵里奈ちゃん!」

誠二は恵里奈の胸元に飛びついて顔を埋めた。
そして両手で恵里奈のおっぱいを外側からギュッと押さえつけて自分の顔を恵里奈の谷間で挟み込むようにした。
何度も何度も両手でおっぱいを押し込んでは顔を左右に揺らして感触を楽しんだ。

誠二「恵里奈ちゃん、おっぱいは敏感なのかな?」

恵里奈は上を向いて口を真一文字に閉じていた。
その瞬間、誠二は恵里奈の左側の乳首を舌先でチロチロっと刺激した。

恵里奈『ううっ、、、くっ、、』

恵里奈は大きく背筋を反らした。
天井に目線をやっていたため乳首への刺激に身構えていなかったのだ。
誠二は強く吸い付く訳でもなく微妙な力加減で舌先を使って恵里奈の左側乳首を舐めた。

恵里奈『うっ、、ハァハァ、、』

恵里奈は体がビクッと動くのを必死に止めようとしていた。
誠二は恵里奈の乳首が相当敏感な事に気付いた。
そして左の乳首を味わいながらもう片方の乳首を指先で軽く弾いた。

恵里奈『や、、うっ、、、う』

恵里奈は体がビクビクと反応してしまうのを抑えるため右手で左手の甲を強くつねった。
しかしあまり効果はなかった。
誠二は恵里奈の乳首を口に含み、口の中に唾液をいっぱいためてその中で舌を転がした。
左の乳首は舌先で優しく、右の乳首は指で少し強めに刺激した。

恵里奈『ハァハァ、、んっ、、』

恵里奈の息遣いがどんどん荒くなってくる。
誠二は決して我を忘れて強引になる事なく微妙な力加減で恵里奈の乳首を弄んだ。

恵里奈『うっ、、くぅ、、』

誠二「恵里奈ちゃん、我慢してないで楽しんじゃいなよ。そんなにガチガチに力込めてないで力抜いて身を任せれば気持ちいいよ」

恵里奈は死んでもそんな事に従う気は無かった。
しかし現状から抜け出す術は何も無かった。

誠二「そうか、力抜くと喘ぎ声が出ちゃうから恥ずかしいんだね?別にいいのに。恵里奈ちゃんがアンアンいってる姿を見たいなぁ」

恵里奈はこの男が本気で言っているのか、それとも自分をおちょくってるのかがわからなくなってきた。
誠二は乳首への刺激を緩めずに恵里奈の目を見て話している。

誠二「ほら、こんなに敏感なんだもん。いつもはこんな事されてアンアン気持ち良さそうに喘いでるんでしょ?」

そう言って恵里奈の乳首を前歯で軽く甘噛みした。そしてもう一方の乳首は指の腹でなぞるように優しく触った。

恵里奈『アッ、、、うっ!』

誠二はさっきまで強めに刺激してた乳首を優しく、優しく刺激してた乳首を激しく刺激した。
急に刺激の強さが変わって恵里奈は思わず声を漏らしてしまった。

誠二「おっ!いいよ、恵里奈ちゃん。今のエッチな声だね!もっともっと出していいんだよ」

恵里奈は、してやられた感で一杯だった。そして再度気を引き締めた。
レイプされて感じるなんて事はありえないのだ。
恵里奈は奥歯を強く噛み締めた。

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