【実話レイプ第19章】美しい乳首

恵里奈はまだ背中の余韻で体をクネクネさせていた。【第18章】背中の弱点
誠二はまだ恵里奈の唇の余韻に浸っていた。
自分の唇を舐めるたびに恵里奈の口の感触が蘇るのだ。

恵里奈『うぐっ、、、』

誠二はまた恵里奈の口に吸い付いた。
恵里奈とのキスの感触の虜になっていたのだ。

誠二「あぁ、恵里奈ちゃんのお口、すごく美味しい、、、唇もすごく柔らかくて舌もエロくて、、、最高だ」

そう言って名残惜しそうに唇から離れた。
そして無言で恵里奈の顔をジッと見ている。
恵里奈は目線を合わせずに横を向いていたが誠二は恵里奈の頭をつかんで自分の方を向かせた。

誠二「何度見てもかわいい、、、本気で惚れてしまったよ」

恵里奈『ウグッ、、、』

誠二はまたも濃厚なキスをした。
そして離れると1分もせずにまたキス。
これを4〜5回ほど繰り返していた。

誠二「あんまりしつこいとダメだな。まぁ、あとでキスできるし、まぁいいか」

そう言ってようやく恵里奈の前から離れた。
そしてカメラのところに行って恵里奈を正面から撮れる位置に動かした。

誠二「さぁ、恵里奈ちゃんのかわいいお顔を真正面から撮っちゃいましょうね」

恵里奈は可能な限り下を向いた。
誠二は恵里奈の顔を見上げるように顔を覗き込んだ。

誠二「恵里奈ちゃん、そんなツンツンしてないでもっと楽しもうよ!せっかくの二人っきりの時間なんだよ」

恵里奈は無反応だった。

誠二「そうやってツンツンしてる所も素敵だけどね。美人は怒ってる表情もそそるんだね!もう我慢の限界まで興奮してきたよ」

そう言って、また恵里奈の背後に立った。
そして恵里奈の髪に顔を近づけて匂いを嗅いでいる。

誠二「恵里奈ちゃんの髪の匂い、何度嗅いでも興奮する、、、もうたまらない!恵里奈ちゃん!」

恵里奈『うっ、、、』

誠二は恵里奈の背後から強く抱きついた。
そして両手で恵里奈の両胸を鷲掴みにした。

誠二「あぁっ、、、恵里奈ちゃんのオッパイ!ずっと触りたかった恵里奈ちゃんのオッパイ!すごく柔らかい!」

そう言って恵里奈に体を密着させながら胸をひたすら服の上から揉みしだいた。

誠二「ああっ、柔らかい!凄い柔らかい!これが恵里奈ちゃんのオッパイ!最高だよ」

誠二は取り憑かれたように恵里奈の胸を揉んでいる。
サイズこそさほど大きくなく、触った感触ではBカップかCカップくらいか、しかし服とブラの上からでもその柔らかい感触に誠二は夢中になっていた。

誠二「あぁ、このオッパイ、、!ずっと触りたかった。今日ここで会ってから、いやその前に仕事場で初めて会った時からずっと、恵里奈ちゃんの胸の膨らみをみてオッパイの柔らかさを想像してた」

恵里奈はずっと下を向いている。
表情一つ変えずにずっと耐えていた。

誠二「ねえ?恵里奈ちゃん。今日はどんなブラシャーしてるの?」

恵里奈は一切答えなかった。

誠二「まあいいや。教えてくれなかったら見るしかないな」

誠二は恵里奈のブラウスの裾を両手で掴んで一気に胸元まで引っ張る上げた。
恵里奈のお腹があらわになった。

誠二「もう少しで恵里奈ちゃんのブラが見えるね。カメラにもちゃんと映るように見せなきゃね。では、いよいよ恵里奈ちゃんのブラシャーを見ちゃいましょう!」

誠二は恵里奈のブラウスを一気に首元まで引き上げた。
恵里奈の白地に薄く花柄がデザインされたブラのが露わになった。

誠二「おおっ、白いブラシャーかぁ。清楚な恵里奈ちゃんにはピッタリだね!」

誠二はそう言うと正面に回って色んな角度から恵里奈を見た。
そして一通り眺めると右手の手錠を外して右手からブラウスを抜いた。
同様に左手も外してブラウスを全て脱がせた。

誠二「さてと、せっかくのかわいいブラシャーだけど、こうなるとコレも邪魔者になるよね?」

誠二は恵里奈の目を覗き込んで話した。
恵里奈は下を向いたまま何も答えない。
恵里奈の固く結んだ口元を見ていると誠二は我慢ができなくなった。

恵里奈『うぐっ、、、』

誠二はまたもや恵里奈にキスをした。

誠二「あれ?ちゃんと舌を出さないとダメじゃない?約束を破ると罰ゲームって言ったでしょ?じゃあもう一回行くよ!」

誠二は再度キスをした。
今度は恵里奈も口を最小限に開けて誠二の舌を受け入れた。
グチョグチョという音が室内に響く。
誠二は濃厚なキスをしながら上半身ブラの一枚の恵里奈の背中に手を回した。
少し汗ばんでいたがきめの細かいスベスベの肌感だった。
誠二は恵里奈の背中を指の腹や爪などを使って優しくなぞった。

恵里奈『ウグッ、、、うっ』

恵里奈が背中を反らしたり体を捻って反応するたびに誠二の口に恵里奈の熱い吐息が漏れる。
その吐息がたまらなくエロかった。
誠二は何度も何度も恵里奈の背中を探索した。
そしてブラの少し下、背中と腰の丁度間くらいの背骨の左右の位置で恵里奈の体がビクッと反応するのがわかった。

恵里奈『んんっ、、、うっ』

そこに触れるたびに恵里奈の口から漏れる吐息を味わっていた。
時には少しポイントを外して触れて恵里奈が一瞬気を抜いた瞬間に触れたりするとより強い吐息を漏らすというテクも覚えた。

誠二「恵里奈ちゃん、体がビクビクしてるね。息遣いが凄くエロいよ」

恵里奈は顔が真っ赤になっていくのがわかった。
正直今まで恥ずかしいという感情は無かった。
怖いとか怒りといった感情が優先していたからだ。
しかし、こんな状態で自分の体が反応してしまい、しかも一番憎むべき奴にそれを見透かされている状況は顔から火が出るほど恥ずかしかった。
しかし、くすぐったいという反応はどんな状況でも防げるものではなかった。

誠二「恵里奈ちゃん、赤くなってる。ますますカワイイねぇ」

そう言うと誠二は恵里奈の口から自分の口を離して恵里奈の顔をじっと見た。
恵里奈は顔をそらすが、誠二は恵里奈の顔を追いかけてじっと目を見ていた。
恵里奈は顔は無理でも視線だけは合わさないように必死だった。
誠二はそうしながら恵里奈の背中とイスの背もたれの間にサッと手を入れた。

恵里奈『やっ!、、いやっ』

恵里奈の体がビクッと反応する。
誠二はニヤニヤしながら恵里奈の背中のポイントを刺激する。
同時に恵里奈の顔をじっと眺めて楽しんでいる。

恵里奈『うっ、、うっ、、ううっ』

恵里奈は必死に口を真一文字に閉じて我慢している。

誠二「そうやって口を閉じちゃうと色気も半減なんだよなぁ。そうだこれでどうだろ?」

そういって右手で恵里奈の鼻をつまんでみた。
そしてしばらくすると苦しくなった恵里奈は口呼吸をするため口を開いた。
その瞬間に左手で恵里奈の背中を刺激した。

恵里奈『いやっ!ハァハァ、、やっ!』

誠二「おっ、いいねぇ。その調子だよ恵里奈ちゃん』

恵里奈は誠二の作略にどんどんハマっていく事で自分自身に腹が立った。
しかし今はいつ来るかわからない背中への刺激に対して一寸の油断もできない状態だった。
誠二はニヤけながらランダムなタイミングで背中を刺激していた。

恵里奈『ハァハァ、、、やんっ!』

誠二「その、やんって声めちゃエロくていい!恵里奈ちゃんもっと!」

恵里奈は屈辱感で一杯だった。
くすぐったくて我慢しても声が出てしまう。それをエロいとか言われるとどう防いでいいのかわからない。
誠二は再度恵里奈の背中に両手を回した。
ようやく鼻で呼吸をできるようになった恵里奈は口をギュッと閉じた。
その瞬間、誠二は両手で恵里奈の敏感なポイントを激しく刺激した。

恵里奈『うっ!うっ!ううっ、、』

恵里奈が体をくねらせながら必死に耐えていた瞬間を狙ったように誠二は恵里奈の背中のホックをパチンと外した。

恵里奈はまだ背中の余韻で体をクネクネさせていた。
ホックが外れてコンマ数秒の早技で誠二は恵里奈の胸を両手で鷲掴みにした。
ブラはホックが外れて宙ぶらりんになり誠二の手の上側にある状態だ。
誠二は恵里奈の生乳をギュッと揉んだ。
やっと背中の刺激から解放された恵里奈は、気付くとブラのホックが外されて誠二に胸を揉まれている状況をやっと把握できた。

誠二「うわぁ、、恵里奈ちゃんのおっぱい最高に柔らかい!ブラ越しじゃなくて生で触るとフワフワだ!」

そう言ってリズミカルに両手で揉んだ。
恵里奈は多少くすぐったい感じだが背中に比べると全然耐えられる感じだったので荒れた息を整えていた。

ホックが外れてコンマ数秒の早技で誠二は恵里奈の胸を両手で鷲掴みにした。
ブラはホックが外れて宙ぶらりんになり誠二の手の上側にある状態だ。
誠二は恵里奈の生乳をギュッと揉んだ。
やっと背中の刺激から解放された恵里奈は、気付くとブラのホックが外されて誠二に胸を揉まれている状況をやっと把握できた。

誠二「うわぁ、、恵里奈ちゃんのおっぱい最高に柔らかい!ブラ越しじゃなくて生で触るとフワフワだ!」

そう言ってリズミカルに両手で揉んだ。
恵里奈は多少くすぐったい感じだが背中に比べると全然耐えられる感じだったので荒れた息を整えた。

誠二「さて、今さっと手で揉んじゃったので肝心の恵里奈ちゃんの乳首を見てないんだよな」

そう言って両手をゆっくり離した。
しかし手の上側で宙ぶらりんになってたブラが胸にかぶさって乳首を隠している。
誠二はPCに繋がっている方のカメラを恵里奈の胸元にズームにした。
もう一台のカメラは恵里奈の顔のアップにした。

誠二「これで恵里奈ちゃんのおっぱいと、披露の瞬間の恵里奈ちゃんの表情を両方撮れるからね」

そう言って自分の体をカメラの邪魔にならないポジションに避けた。

誠二「ちなみゆ恵里奈ちゃんのおっぱいのアップの方は高間も見てるからね。あとで感想聞こうね」

恵里奈はひたすら無表情だった。

誠二「で、恵里奈ちゃんの乳首はどんな形?乳首の色はどんな色?もしかして乳首立っちゃってたりして?」

恵里奈は一切質問には答えない。

誠二「女の子はレイプ願望があるってよく言うしなぁ。自分がレイプされる事を妄想してオナニーするとか。恵里奈ちゃんも興奮して乳首立っちゃってない?」

恵里奈は何も聞こえてないように振舞っている。

誠二「恵里奈ちゃんもエッチな事考えてオナニーするんでしょ?最近はどんな妄想でオナニーしたの?まさか自分が犯されてる姿を妄想してたりして?」

恵里奈は同じく聞こえてないフリをして無反応を続ける。

誠二「無視はよろしくないなぁ。じゃあまたさっきの罰ゲーム方式をするか。次の質問に答えなければさっきの背中責め10分連続ね」

恵里奈はまたかとゲンナリした。
あの背中責めを10分なんて絶対無理だし答えないという選択肢なんて無かったのだ。

誠二「じゃあ、質問ね。恵里奈ちゃんは最近どんな妄想でオナニーしましたか?」

恵里奈『、、、、、、。』

誠二「どうしたの?背中責めされたくなったとか?」

恵里奈『、、、しません』

誠二「え?何を?」

恵里奈『だから、、しません』

誠二「何をしないの?」

恵里奈『自分ではしません』

誠二「だから何を?ちゃんと答えないと罰ゲームだよ」

恵里奈『、、、オナニー』

誠二「へぇ、オナニーしないの?ってか恵里奈ちゃんの口からオナニーって言葉を聞けるとは興奮するね」

恵里奈はまた下を向いている。

誠二「まぁいいや。最近こんなオナニーしましたとか言える訳ないもんね。じゃあ話がそれたけど恵里奈ちゃんの乳首みちゃおっかな」

誠二はそう言って恵里奈の顔を下から見上げた。
そして恵里奈の後ろに回ってブラに手をかけた。
そのまま恵里奈のブラを上にズラした。

誠二「おぉ、キレイな乳首だ!大きさも色も完璧だね!」

確かにキレイな乳首だった。乳輪の大きさは500円玉くらいで、色はピンクと薄茶色の中間くらい。
幼い乳首という訳じゃなく、かわいいながらもエロさが滲み出る感じのする乳首だった。

誠二「今のところ恵里奈ちゃんの体は非の打ち所がないね。このキレイな乳首は感動物だよ」

そう言うと恵里奈の背後から両方を回して恵里奈の両乳を揉み始めた。
恵里奈は首を左側に捻って左の壁を見ていた。
前にはカメラ、上を向くと誠二の顔、下は誠二の手という具合で左右しか目のやり場が無かったのだ。

誠二「乳首は立ってないようだね」

誠二はあえて乳首には触れずにおっぱいをもみほぐしていた。
そして、両手で揉みながら両方の中指だけ浮かせて不意に恵里奈の両乳首に触れた。
恵里奈の体がビクッと小刻みに揺れた。

誠二「あれ?恵里奈ちゃん感じちゃった?」

恵里奈は大きく左右に首を振った。
無視しても良かったが、こんな事で感じてるとか言われるのは嫌だった。
誠二は2度3度と中指で乳首を触ったが、今度は恵里奈も無反応だった。
そこで、中指と人差し指で軽くつまんでみたりと色々な刺激を試してみた。
しばらく続けるものの恵里奈に目立った反応は無い。
しかし、徐々に乳首が固くなってきた。

誠二「あれ?恵里奈ちゃん、乳首が固くなってきたよ?どうしたの?」

誠二はさらに続けて刺激を与えていく。
すると完全に恵里奈の乳首は立ってカチカチになってしまった。

誠二「あらあら、これはエッチな乳首になっちゃった!恵里奈ちゃん自分でわかる?スケべな体だねぇ」

恵里奈はまた羞恥心に押し潰されそうになった。
決してエッチな気分な訳じゃない。
単純に外的刺激に体が反応しただけなのだ。

誠二「恵里奈ちゃんの体は気持ちいい事を欲しがってるんだね。期待に答えなきゃ」

誠二はそう言って恵里奈の前に立った。

【素人限定リアルアダルト動画】
素人エロ動画
素人エロ動画
▲日常にありそうな妙にリアルなエロ動画▲
– リアリティ –