【実話レイプ第18章】背中の柔肌

誠二はまだ恵里奈の唇の余韻に浸っていた。
自分の唇を舐めるたびに恵里奈の口の感触が蘇るのだ。

恵里奈『うぐっ、、、』

誠二はまた恵里奈の口に吸い付いた。
恵里奈とのキスの感触の虜になっていたのだ。

誠二「あぁ、恵里奈ちゃんのお口、すごく美味しい、、、唇もすごく柔らかくて舌もエロくて、、、最高だ」

そう言って名残惜しそうに唇から離れた。
そして無言で恵里奈の顔をジッと見ている。
恵里奈は目線を合わせずに横を向いていたが誠二は恵里奈の頭をつかんで自分の方を向かせた。

誠二「何度見てもかわいい、、、本気で惚れてしまったよ」

恵里奈『ウグッ、、、』

誠二はまたも濃厚なキスをした。
そして離れると1分もせずにまたキス。
これを4〜5回ほど繰り返していた。

誠二「あんまりしつこいとダメだな。まぁ、あとでキスできるし、まぁいいか」

そう言ってようやく恵里奈の前から離れた。
そしてカメラのところに行って恵里奈を正面から撮れる位置に動かした。

誠二「さぁ、恵里奈ちゃんのかわいいお顔を真正面から撮っちゃいましょうね」

恵里奈は可能な限り下を向いた。
誠二は恵里奈の顔を見上げるように顔を覗き込んだ。

誠二「恵里奈ちゃん、そんなツンツンしてないでもっと楽しもうよ!せっかくの二人っきりの時間なんだよ」

恵里奈は無反応だった。

誠二「そうやってツンツンしてる所も素敵だけどね。美人は怒ってる表情もそそるんだね!もう我慢の限界まで興奮してきたよ」

そう言って、また恵里奈の背後に立った。
そして恵里奈の髪に顔を近づけて匂いを嗅いでいる。

誠二「恵里奈ちゃんの髪の匂い、何度嗅いでも興奮する、、、もうたまらない!恵里奈ちゃん!」

恵里奈『うっ、、、』

誠二は恵里奈の背後から強く抱きついた。
そして両手で恵里奈の両胸を鷲掴みにした。

誠二「あぁっ、、、恵里奈ちゃんのオッパイ!ずっと触りたかった恵里奈ちゃんのオッパイ!すごく柔らかい!」

そう言って恵里奈に体を密着させながら胸をひたすら服の上から揉みしだいた。

誠二「ああっ、柔らかい!凄い柔らかい!これが恵里奈ちゃんのオッパイ!最高だよ」

誠二は取り憑かれたように恵里奈の胸を揉んでいる。
サイズこそさほど大きくなく、触った感触ではBカップかCカップくらいか、しかし服とブラの上からでもその柔らかい感触に誠二は夢中になっていた。

誠二「あぁ、このオッパイ、、!ずっと触りたかった。今日ここで会ってから、いやその前に仕事場で初めて会った時からずっと、恵里奈ちゃんの胸の膨らみをみてオッパイの柔らかさを想像してた」

恵里奈はずっと下を向いている。
表情一つ変えずにずっと耐えていた。

誠二「ねえ?恵里奈ちゃん。今日はどんなブラシャーしてるの?」

恵里奈は一切答えなかった。

誠二「まあいいや。教えてくれなかったら見るしかないな」

誠二は恵里奈のブラウスの裾を両手で掴んで一気に胸元まで引っ張る上げた。
恵里奈のお腹があらわになった。

誠二「もう少しで恵里奈ちゃんのブラが見えるね。カメラにもちゃんと映るように見せなきゃね。では、いよいよ恵里奈ちゃんのブラシャーを見ちゃいましょう!」

誠二は恵里奈のブラウスを一気に首元まで引き上げた。
恵里奈の白地に薄く花柄がデザインされたブラのが露わになった。

誠二「おおっ、白いブラシャーかぁ。清楚な恵里奈ちゃんにはピッタリだね!」

誠二はそう言うと正面に回って色んな角度から恵里奈を見た。
そして一通り眺めると右手の手錠を外して右手からブラウスを抜いた。
同様に左手も外してブラウスを全て脱がせた。

誠二「さてと、せっかくのかわいいブラシャーだけど、こうなるとコレも邪魔者になるよね?」

誠二は恵里奈の目を覗き込んで話した。
恵里奈は下を向いたまま何も答えない。
恵里奈の固く結んだ口元を見ていると誠二は我慢ができなくなった。

恵里奈『うぐっ、、、』

誠二はまたもや恵里奈にキスをした。

誠二「あれ?ちゃんと舌を出さないとダメじゃない?約束を破ると罰ゲームって言ったでしょ?じゃあもう一回行くよ!」

誠二は再度キスをした。
今度は恵里奈も口を最小限に開けて誠二の舌を受け入れた。
グチョグチョという音が室内に響く。
誠二は濃厚なキスをしながら上半身ブラの一枚の恵里奈の背中に手を回した。
少し汗ばんでいたがきめの細かいスベスベの肌感だった。
誠二は恵里奈の背中を指の腹や爪などを使って優しくなぞった。

恵里奈『ウグッ、、、うっ』

恵里奈が背中を反らしたり体を捻って反応するたびに誠二の口に恵里奈の熱い吐息が漏れる。
その吐息がたまらなくエロかった。
誠二は何度も何度も恵里奈の背中を探索した。
そしてブラの少し下、背中と腰の丁度間くらいの背骨の左右の位置で恵里奈の体がビクッと反応するのがわかった。

恵里奈『んんっ、、、うっ』

そこに触れるたびに恵里奈の口から漏れる吐息を味わっていた。
時には少しポイントを外して触れて恵里奈が一瞬気を抜いた瞬間に触れたりするとより強い吐息を漏らすというテクも覚えた。

誠二「恵里奈ちゃん、体がビクビクしてるね。息遣いが凄くエロいよ」

恵里奈は顔が真っ赤になっていくのがわかった。
正直今まで恥ずかしいという感情は無かった。
怖いとか怒りといった感情が優先していたからだ。
しかし、こんな状態で自分の体が反応してしまい、しかも一番憎むべき奴にそれを見透かされている状況は顔から火が出るほど恥ずかしかった。
しかし、くすぐったいという反応はどんな状況でも防げるものではなかった。

誠二「恵里奈ちゃん、赤くなってる。ますますカワイイねぇ」

そう言うと誠二は恵里奈の口から自分の口を離して恵里奈の顔をじっと見た。
恵里奈は顔をそらすが、誠二は恵里奈の顔を追いかけてじっと目を見ていた。
恵里奈は顔は無理でも視線だけは合わさないように必死だった。
誠二はそうしながら恵里奈の背中とイスの背もたれの間にサッと手を入れた。

恵里奈『やっ!、、いやっ』

恵里奈の体がビクッと反応する。
誠二はニヤニヤしながら恵里奈の背中のポイントを刺激する。
同時に恵里奈の顔をじっと眺めて楽しんでいる。

恵里奈『うっ、、うっ、、ううっ』

恵里奈は必死に口を真一文字に閉じて我慢している。

誠二「そうやって口を閉じちゃうと色気も半減なんだよなぁ。そうだこれでどうだろ?」

そういって右手で恵里奈の鼻をつまんでみた。
そしてしばらくすると苦しくなった恵里奈は口呼吸をするため口を開いた。
その瞬間に左手で恵里奈の背中を刺激した。

恵里奈『いやっ!ハァハァ、、やっ!』

誠二「おっ、いいねぇ。その調子だよ恵里奈ちゃん』

恵里奈は誠二の作略にどんどんハマっていく事で自分自身に腹が立った。
しかし今はいつ来るかわからない背中への刺激に対して一寸の油断もできない状態だった。
誠二はニヤけながらランダムなタイミングで背中を刺激していた。

恵里奈『ハァハァ、、、やんっ!』

誠二「その、やんって声めちゃエロくていい!恵里奈ちゃんもっと!」

恵里奈は屈辱感で一杯だった。
くすぐったくて我慢しても声が出てしまう。それをエロいとか言われるとどう防いでいいのかわからない。
誠二は再度恵里奈の背中に両手を回した。
ようやく鼻で呼吸をできるようになった恵里奈は口をギュッと閉じた。
その瞬間、誠二は両手で恵里奈の敏感なポイントを激しく刺激した。

恵里奈『うっ!うっ!ううっ、、』

恵里奈が体をくねらせながら必死に耐えていた瞬間を狙ったように誠二は恵里奈の背中のホックをパチンと外した。

恵里奈はまだ背中の余韻で体をクネクネさせていた。
ホックが外れてコンマ数秒の早技で誠二は恵里奈の胸を両手で鷲掴みにした。
ブラはホックが外れて宙ぶらりんになり誠二の手の上側にある状態だ。
誠二は恵里奈の生乳をギュッと揉んだ。
やっと背中の刺激から解放された恵里奈は、気付くとブラのホックが外されて誠二に胸を揉まれている状況をやっと把握できた。

誠二「うわぁ、、恵里奈ちゃんのおっぱい最高に柔らかい!ブラ越しじゃなくて生で触るとフワフワだ!」

そう言ってリズミカルに両手で揉んだ。
恵里奈は多少くすぐったい感じだが背中に比べると全然耐えられる感じだったので荒れた息を整えていた。

【キレイなお姉さま専門無修正ムービー】
美女専門無修正動画
美女専門無修正動画
▲キレイで知的でエロいお姉さん達の無修正動画▲
– お姉さん倶楽部 –