【実話レイプ第17章】制圧される唇

誠二は恵里奈の右隣に立った。
そして少しかがんでイスに座ってる恵里奈と目線を合わせた。

誠二「じゃあ、僕の言う事を聞いてね」

恵里奈はうなづかなかった。
しかし言う事を聞くという交換条件には自分で同意してしまったのである。
目線を一度下げて再度戻す事でハイという暗黙の返事をした。
その行動には嫌々なんだという意思表示が込められていた。

誠二「じゃあ恵里奈ちゃん。舌を出してよ。あっかんべーって感じで」

恵里奈は少し躊躇したものの言われるがままに舌を少し出した。

誠二「先っぽだけじゃダメだよ。もっといっぱい出さなきゃ」

恵里奈は仕方なく舌を数センチほど出した。
恵里奈のピンク色のキレイな舌を誠二は眺めている。

誠二「そうそういい感じ。そのままいいって言うまで引っ込めちゃダメだよ!引っ込めたら耳舐め10分の刑だからね」

恵里奈は渋々首を縦に振った。

誠二「オッケーオッケー、いい子だね。じゃあ引っ込めたらダメだよ!そのままね!そのままっ、、、」

恵里奈『うぐっ、、、!!』

誠二は恵里奈の舌に自分の口をくっつけてしゃぶるように舐めた。

誠二「そうそう!引っ込めたら罰ゲームだからね。あぁ、美味しい!」

ジュルジュルと音をたてて恵里奈の舌をしゃぶりつくしている。
そして首をやや傾けて恵里奈の口をすっぽりと覆った。
誠二は口の中で恵里奈の舌を舐め上げた。
恵里奈は目を固く閉じて舌を硬直させている。

誠二「恵里奈ちゃん、もっと舌を絡み合わせないと!そんなガチガチじゃダメだよ。罰ゲームしたいの?」

恵里奈は仕方なく舌の力を抜いた。
それと同時に誠二の舌の力で自分の舌が上下左右に弄ばれるのを感じた。
誠二は恵里奈の舌を吸ったり舐めたりしながら至福の表情を浮かべている。
そして、十分に恵里奈の舌を堪能してから1cmほど恵里奈の口との間に隙間を作って話し始めた。

誠二「恵里奈ちゃん、わかってると思うけど変な事を考えちゃダメだよ。カメラの向こうでは高間が見てるし、何より録画してるんだからね。例えばこの隙に僕の舌を噛もうとか思っても無駄だし、そんな事で逃げられないからね」

恵里奈は言われなくてもそんな気はなかった。この縛られている状況ではそれこそ一撃で致命傷を負わせる事ができない限り逃げられないのだ。

誠二「そうそう、ちゃんとわかってるようだね。それでいいよ」

誠二は再度恵里奈の口に唇を重ねた。
そして先ほどよりもより大きな音でジュルジュルと舐めてから恵里奈の舌を口全体で覆った。
恵里奈の舌の上側に誠二の舌がかさなって、そのままどんどん奥に入っていく。
恵里奈は舌を出しているため唇に力が入らず舌の進入を防げない。
誠二の舌はアッと言う間に恵里奈の歯に到達した。
恵里奈が無意識に首を捻って逃げようとする所を誠二は左手手で恵里奈の後頭部を持って動けなくした。

誠二「ほら、恵里奈ちゃんじっとしてなきゃ」

誠二は恵里奈の歯と歯茎を舌先で舐め上げた。
そして左手で恵里奈の後頭部を持ったまま右手で恵里奈のアゴを持ってアゴをグイっと上に向けた。
恵里奈の顔が上を向いて誠二は上から恵里奈の口に覆い被さる形になった。

グチュグチュ、、、チュバチュバ

決して室内では大きな音ではないが、2人の耳元では部屋中に広がるような音が響き渡っている。
そして誠二は恵里奈の上から口内にたっぷり貯めた唾液を恵里奈に注ぎ込んだ。
恵里奈は誠二の舌で自分の舌を押さえつけられているため口を閉じられずに誠二の唾液を無条件で受け付けるしかなかった。

恵里奈『うぐっ、、、』

そうかと思うと誠二は恵里奈の頭を逆に自分の上に持っていき自分が下になるような体制を取った。
舌を出して、その舌を誠二の舌でホールドされている以上、恵里奈は自然に流れ出てくる唾液を止める事はできずに誠二の口内に流れていった。

誠二「あぁ、恵里奈ちゃんのかわいいお口から美味しいつばが流れてくる!」

誠二は鼻息荒く興奮しながら何度も何度も恵里奈の唾液をすすっていた。
そうかと思うとまた恵里奈が下の体制に戻って自分の唾液を恵里奈の口に流し込んだ。
そして逆も、、、何度も体制を変えながら誠二は楽しんだ。
そしてまた少しだけ口を離して喋り始めた。

誠二「いっぱい恵里奈ちゃんと唾液交換しちゃったね。さっきはキスしても唇すら開けてくれなかったのに、こんなにエッチな事をさせてくれるなんて!恵里奈ちゃんとのディープキス、めちゃくちゃエロくて最高だよ!」

誠二は満足気に自分の唇をペロリと舐めた。

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