【実話レイプ第10章】熱い接吻

誠二はカメラに手をかけて恵里奈の顔のアップを少し引き気味に操作して腰から上あたりが映るようにした。
そしてもう一台のカメラを恵里奈の顔の近くの斜め45度あたりに置いた。

高間「これ、画面でしか見れないのって残酷すぎるぞ!」

誠二「じゃあ日本まで来いよ!恵里奈ちゃんもそんなに暇じゃないから、帰ってくるまで待てないよねぇ?」

恵里奈は2人のやり取りをピクリとも動かず無表情で聞いている。

高間「くそー!なんでお前だけ!オアシズの光浦みたいな女だったら良かったのに!」

誠二「そうやって人の不幸を願うと良い事は起きないぞ!俺なんか博愛主義だからこーんないい事が起きるんだ!」

誠二はそう言うと素早い動作で何かのスイッチを操作した。
パソコンの画面が恵里奈を斜めから映している方のカメラに切り替わった。

恵里奈『うっ!ウグッ、、、』

誠二はイキナリ恵里奈にキスをした。

高間「おおっ!」

恵里奈は必死に口を閉じている。
斜めから撮っているカメラのせいで恵里奈の苦悶の表情がはっきり映っている。

誠二「ダメだよ恵里奈ちゃん。ちゃんとお口を開けてくれなきゃ!」

恵里奈は奥歯を食いしばって唇にも力を込めて口をギュッと閉じた。

誠二「いいもんね。まずは恵里奈ちゃんの唇のお味を堪能するからね!」

恵里奈『んんーっ!ゔんんーっ!』

誠二は恵里奈の唇を舌でベロベロと舐め始めた。
恵里奈は必死に顔を背けるが、動かせる範囲には限界があった。

誠二「うーん美味しい!恵里奈ちゃんの唇は絶品の美味しさだ!」

そう言うと両手を恵里奈の後頭部に回して抱きしめるように自分の方に引き寄せた。
そして恵里奈の唇を自分の口でスッポリと覆って吸い付くように恵里奈の唇を吸った。

恵里奈『うゔーっ!うう、、、』

恵里奈は眉間にシワを寄せて嫌がるが、誠二はさらに口全体で恵里奈の唇を包み込み、さらに舌で唇を丁寧に舐め続けた。

高間「ちゃんと俺にもわかるようにリポートしてくれよー!」

誠二は恵里奈の唇からようやく離れて自分の唇をペロリと舐めた。

誠二「だから美味しいって言っただろ?味は言葉じゃ伝えられないぞ!」

高間「彦摩呂はちゃんと食レポしてるぞ!」

誠二「お前、ずっとアメリカにいるくせによく知ってるな?」

高間「日本のテレビの動画を見るのが俺の楽しみだからな」

誠二「わかった、わかった!じゃあちゃんとリポートしてやるよ」

そういうと誠二はカメラを正面アングルに戻して座ってる恵里奈の全身が映るようにした。
そして恵里奈の背後に立った。

誠二「では、ご希望にお答えして今から俺の恵里奈ちゃんリポートをお聞き下さい。」

高間「ヒューヒュー!待ってました」

誠二「本日の特集は恵里奈ちゃんの匂いです!お見逃しなく!」

そう言うと恵里奈の後頭部に顔をぴったりとくっつけた。

誠二「まずは恵里奈ちゃんの髪の匂いですね!クンクン、、、めちゃくちゃイイですね!これはいい匂いです!」

高間「へ、、、へたくそ」

誠二「女の子特有のフローラルな香りですね!目を閉じるとお花畑に迷い込んだ錯覚に陥ります。まさに花の宝石箱やー!」

高間「あ、、、それ知ってる」

誠二「彦摩呂風にレポしてやったぞ」

高間「わかった、わかった。続きをどうぞ」

誠二は恵里奈の横に移動し、髪を束ねて軽く持ち上げた。

誠二「ご覧下さい!恵里奈ちゃんのカワイイお耳です!いい女は耳までカワイイ!」

そう言うと恵里奈の耳のあたりに鼻を近づけた。

誠二「恵里奈ちゃんの耳の匂いは、、、クンクン、、、耳は無臭ですね。この耳の後ろとか匂いがするかと思いましたが無臭です」

高間「オッサンの加齢臭じゃないんだからどこ匂ってるんだよ」

誠二「じゃあお次は!!!」

誠二はズボンのポケットから手錠の鍵を取り出して恵里奈の右手の手錠を手際良く外した。
一瞬だけ右手が自由になった恵里奈だが、すぐに誠二が恵里奈の手首を握った。
恵里奈の細い腕では誠二の力に抵抗できる訳は無かった。

誠二「お次はここです!!」

恵里奈『いっ!いやっ!』

ずっと黙っていた恵里奈が不意に声を出した。
高間は恵里奈の声を初めて聞いた。

恵里奈『いやぁ!うーっ!』

恵里奈は必死に腕を振り回そうとしていたが、誠二は片手で簡単に恵里奈の腕をホールドしていた。
そして恵里奈のワキを嗅いでいた。

誠二「恵里奈ちゃん、少しワキ汗かいちゃったね!緊張してるからかな?」

この極限状態で精神的にも普通じゃない時間を過ごしているのである。恵里奈の茶色のブラウスにはワキ汗のシミがほんのり付いていた。

誠二「うん、少し汗の匂いがするね!でも嫌な匂いじゃないよ。美人のワキの匂いってなんでこんなに興奮するんだろう?」

恵里奈『もうやめて!お願い、、、』

初めて恵里奈が頼み込むような口調で話しかけた。
女性にとってワキは裸を見られるより恥ずかしいという人が多いらしい。
恵里奈はこの状況でも羞恥心から逃れる為に誠二に懇願するという手法を取ってしまったのである。

誠二「どう?恵里奈ちゃんのワキの匂いを嗅ぎたいか?」

高間「俺、そんなフェチは全く無いんだが、、、正直なところ今はメチャ嗅ぎたい。」


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