【実話レイプ第8章】屈辱の始まり

恵里奈はこれから何が起こるか怖くて全身に力を込めた。
誠二はまず恵里奈の上半身をイスに縛って動けなくした。
そして両手の手錠を外した。
そして恵里奈の右手を掴むとイスの右側の肘掛と手錠で繋いだ。
そして同様に左手も左の肘掛と繋いだ。
次に両足を縛っていたロープを外して右足を右のイスの足に縛り付けた。
しかし左足だけは縛らず放置された。
もっとも左足だけ動かせても何の意味もないのだが。

誠二「これで準備完了っと。さて、恵里奈ちゃん!僕は恵里奈ちゃんが好きだと愛の告白をしたよ。本当にカワイイよ!素敵過ぎる!」

誠二はまたモジモジし始めた。
恵里奈は体を硬直させて話を聞いている。

誠二「恵里奈ちゃん。僕の事をいっぱい知って欲しいから言うよ。僕はね恵里奈ちゃんを最初に見た時になんてカワイイ人なんだろうと一瞬で惚れちゃったんだけど、顔以外にも素敵過ぎる所があるんだよ。そう、僕は脚フェチでパンストフェチなんだ!」

恵里奈は一切反応せず瞬きすらせずに聞いていた。

誠二「脚フェチとかパンスト好きの男ってどう思う?引かないよね?だって恵里奈ちゃんが悪いんだよ!こんなキレイな脚してるから!」

引くも何も今の状態以上に引く事なんてないだろうと恵里奈は冷静に聞いていた。

誠二「じゃあ恵里奈ちゃん!僕のこと受け止めてね!二人っきりの時間を楽しもう!」

恵里奈『うっ!ううう、、』

誠二は恵里奈の脚に飛びかかった。
そして両脚の太ももの間に顔をうずめて顔を小刻みに震わせている。
熱い鼻息がパンスト越しに恵里奈の脚にかかってくるのがわかった。

誠二「あぁ、、、恵里奈ちゃんの脚!柔らかくて気持ちいい、、、最高にキレイだ」

誠二は両手で太ももを時には揉み時にはさすり、顔は恵里奈の太ももの奥底へ埋め込んでいる。

誠二「恵里奈ちゃん、、、あぁ恵里奈ちゃんの脚、、、パンストに包まれた恵里奈ちゃんの脚」

誠二は独り言のように喋りながら時間にして5分くらい恵里奈の脚を楽しんでいた。
恵里奈にはその時間が1時間くらいに感じた。

誠二「恵里奈ちゃん。叫んでも無駄なんだからタオルを少し緩めてあげるね。僕からの愛のプレゼントだよ。完全に外すのは後にするけど、緩めたら声は出せるからね。僕だけ喋っても寂しいから2人でラブラブにお話しようね」

そう言って首の後ろに手を回してタオルを緩めた。
恵里奈はしばらくぶりに言葉を発する事ができた。

恵里奈『最低!!!』

言いたい事は山ほどあるが、その一言だけが口から出た。
もっとも何を言っても仕方ないし、変に逆上されてもマズイのでその後は黙っていたのだ。

誠二「だから今から最高の愛を育むんだよ。僕は恵里奈ちゃんの全てを受け止めるんだから!僕の事は後回しでいいよ!まずは僕が恵里奈ちゃんを受け止めるからね」

そう言って縛ってない左足のブーツに手をかけた。

誠二「あぁ、ブーツ!恵里奈ちゃんのブーツ!」

そういいながら顔をブーツに擦り付けた。
そしてブーツの感触を味わったあとチャックを下ろしてブーツをゆっくり脱がせた。
恵里奈はその光景を誠二の上から不安げに眺めていた。

誠二「恵里奈ちゃん、緊張してたもんね。前半の撮影もガチガチだったし、それにまだまだ外は暖かいし。」

恵里奈は次は何を言い出したんだろうと理解に苦しんでいた。
するといきなり誠二が恵里奈の左脚を掴んで上に持ち上げた。

恵里奈「いっ、、、いやぁっ!」

誠二は恵里奈の足の裏に鼻を近づけた。
そして大きく深呼吸するように足の匂いを嗅ぎ始めたのだ。
先ほどまで恐怖で硬直していた恵里奈の顔が一瞬にして苦悶の表情に変わった。

恵里奈『ちょっ、、、やめてください!』

明らかに焦りながら早口でまくし立てた。

誠二「あぁ、恵里奈ちゃんの足の匂い、、、もっといっぱい匂いたい」

そう言って恵里奈の左足の親指と人指し指の間を指でグイっと広げてそこに鼻を近づけた。

誠二「ぁぁ、、、凄い!これが恵里奈ちゃんの匂い!ずっと匂っていられる!こんなカワイイ子の足の匂いを僕は嗅いでるんだ!」

誠二は一心不乱に足の指の間を嗅いでいる。

誠二「恵里奈ちゃん、緊張してたの?それとも暑かった?パンストがしっとり湿ってるよ!足の裏の所だけ凄く蒸れてる」

恵里奈「や、、、うぅ、、」

なるべる気丈に振舞わねばと思っていた恵里奈も、誠二のこの行為には参ったらしく顔を歪めて下を向いている。
足の匂いを嗅がれる行為だけでも恥ずかしいのに、それを憎っくき敵とも言える奴に堪能されているのだ。

誠二「あぁ、恵里奈ちゃんの足の裏すごいキレイ!足の指も小さくて可愛い!全てに置いて最高だよ」

恵里奈は奥歯を噛み締めて言葉を押し殺している感じだ。

誠二「あぁ、この恵里奈ちゃんの匂いを一生嗅いでいたいよ!どんな匂いがするか恵里奈ちゃんわかる?」

恵里奈は聞こえないフリをしてピクリとも反応しない。

誠二「ちょっと酸っぱい感じで鼻の奥に微かにツンとくるような匂いだよ!女の子はみんなこんないい匂いがするのかな?それとも恵里奈ちゃんだからいい匂いなのかな?」

恵里奈は同じ体勢をキープしたままじっとしている。誠二の事は見たくもないが、次にどんな事をするのか怖い事もあって眼球だけチラチラと動かしてチラ見している。

誠二「あぁ、もう匂いだけでは我慢できないよ!もっと恵里奈ちゃんの事を知りたい!いいよね?恵里奈ちゃん!いいよね?」

恵里奈は頑として無反応を貫いている。

誠二「ああっ、恵里奈ちゃん!」

恵里奈『えっ!い、、いやっ!』

誠二は恵里奈のつま先にむしゃぶりついた。

誠二「すごい美味しいよ恵里奈ちゃん!」

誠二は夢中で恵里奈のつま先を舐めている。汗で少し湿っていた恵里奈のパンストつま先部分が誠二の唾液で黒っぽく変色していく。

誠二「少ししょっぱい感じがたまらないよ!恵里奈ちゃんの蒸れた足ってこんな味がするんだね!」

恵里奈は手錠で繋がれた手でイスの手すりを力一杯握っている。
誠二はさらに恵里奈の左足を上に持ち上げた。恵里奈の足の裏がちょうど誠二の顔の位置になるような高さで足を抱えて固定した。

誠二「さあ恵里奈ちゃん、次はつま先だけじゃなくて足の裏もキレイにしてあげるね。ブーツでいっぱい蒸れてるから美味しいよね!」

と言って、恵里奈のかかとから土踏まずのあたりを舌でベロベロと舐め始めた。

恵里奈『うっ、、くっ!やっ、、』

恵里奈は体を捻って抵抗した。しかし体はしっかり固定され、唯一自由な左足も誠二が両手でがっちりホールドしている。
必死の抵抗で足をバタつかせる恵里奈をよそに誠二は舌先を器用に使って足の裏を舐めまくっている。

恵里奈『うぅ、、やっ、、やっ、』

どうやら土踏まずのあたりが一番くすぐったいらしい。誠二は恵里奈の反応を楽しむように、そして敏感な部分を探すように舐め続けた。

恵里奈『いゃっ、、ハァハァ、うっ』

恵里奈の体がさらに大きく仰け反り、息づかいも荒くなってきた。

誠二「うん、ここだな。恵里奈ちゃんはここが一番弱いんだ」

そう言ってピンポイントで激しく舐め上げた。

恵里奈『ぐっ、、うううっ、、』

必死の形相で耐える恵里奈。

誠二「舐めすぎて恵里奈ちゃんの匂いが消えちゃった、、、でもいいや!まだ右足が残ってるし!まだブーツ履いてるから後に残しとけばもっと蒸れ蒸れになるね!」

そう言うと恵里奈の左足の土踏まずあたりに指をやってパンストをつまみ上げた。そして力を入れてパンストを引き裂いた。

誠二「このパンストのつま先部分の三日月がエロくて好きなんだけどなぁ。でも恵里奈ちゃんだとパンストもいいけど素足も素敵だからね!それにもう一回右足でも楽しめるし。」

そう言うとパンストを少しづつ破いてくるぶしから先を露出させた。
誠二は恵里奈の足を両手で丁寧に抱えて、少しづつ角度を変えて眺めている。

誠二「すごくキレイな足だね!色も白くてスベスベだ!さすが恵里奈ちゃんだ!」

そう興奮しながら言うとつま先にむしゃぶりついた。

恵里奈『ううっ、、、いやっ』

誠二は恵里奈の親指と人差し指の間に舌を這わせてベロベロと舐めながら同時に親指あたりをジュルジュルと吸っている。

誠二「直接舐めたらさっきよりしょっぱいや!匂いは消えちゃってるけど。そうだ!右足は蒸れたパンストは舐めずに脱がせて匂いを楽しむ為に持って帰ろう。で、足を直接嗅いだらもっと凄い匂いがするんだろうな!舐めたら凄い事になりそう!」

恵里奈からしたら屈辱以外に何でもない計画を勝手に立てられてしまった。自分の蒸れた足の匂いを楽しみにしてる憎くむべき敵が目の前で至福の表情で自分の足を舐めてるのだ。
恵里奈はとにかく耐える事しかできずに必死にイスの手すりを握りしめていた。
そして誠二の舌がつま先から足の裏に移動した。

恵里奈『いゃっ、、うっ、、う』

先ほど誠二に見つかってしまったくすぐったいポイントが今度は直接舐められた。
誠二は得意げに舐め続ける。
そしてどんどんテンションが上がっていった。

誠二「ほら、ここでしょ?ここ舐めたら恵里奈ちゃんの体がビクンッて反応するよ!みんなが知らない恵里奈ちゃんの体の秘密を一つ知っちゃった!ここをひたすら10分くらい舐め続けたらどうなるかな?」

恵里奈『えっ!いやっ、、やめ』

驚く恵里奈を横目に誠二は本気で舐め始めた。

恵里奈『やっ!うぐっ、、うっ』

恵里奈が体を右に左に捻って抵抗する。

恵里奈『ハァハァ、、、うぅっ』

恵里奈は徐々に呼吸が荒くなり眉間にシワを寄せ始めた。

誠二「ん?恵里奈ちゃん気持ちいいの?そんなに体をビクビクさせちゃって!」

恵里奈は誠二の話など聞いてる余裕は無かった。

誠二「気持ちいいなら恵里奈ちゃんのかわいい声を聞きたいな!アンっ、イヤン、アンアンっ!ってね」

恵里奈は死んでもそんな失態は犯したくない。というより単純にくすぐったくて耐えられないだけなのだ。気持ち良い訳でも何でもない。

恵里奈『ウウッ、、、うっ』

誠二は10分弱だが本当に舐め続けた。
恵里奈は息を切らしながら放心状態でイスにだらんと座っている。
ひたいにはうっすら汗が滲んでいた。

誠二「さてさて、お楽しみのお時間だね!」

そう言うと恵里奈の右脚のブーツのチャックを1/3ほど下ろした。
右脚はまだイスの足に縛られていて動かない。
その状態で地面に横たわってブーツに顔を近づけた。

誠二「どれどれ?どんな感じだろ?」

誠二はブーツの隙間に鼻を近づけて匂いを嗅いだ。

誠二「ウッ!凄い!凄いよ恵里奈ちゃん!ブーツの中でいっぱい汗かいたんだね!」

誠二は恵里奈の顔をじっと見つめながらそう言った。
恵里奈は自然と顔を背けた。

誠二「左脚の匂いとは違うよ!恵里奈ちゃん!」

そう言うとまた恵里奈の顔をじっと見た。恵里奈はまた目をそらす。

誠二「ツンとくる酸っぱい感じの匂いに加えて納豆みたいな匂いがするよ!こんな美人の脚からこんな納豆臭がしちゃうんだ?」

恵里奈は屈辱と恥ずかしさで泣きそうになった。
でも何故か泣いたら終わりのような気がして必死に堪えていた。

誠二「そうだ、美人と納豆臭というアンバランスさが興奮するんだろうな。恵里奈ちゃん、もっと僕を恵里奈ちゃんで興奮させて!」

そう言うと再度ブーツの中の匂いを嗅いだ。そして恵里奈の顔を見て話しかけた。

誠二「恵里奈ちゃん!私の足の匂いは納豆みたいな匂いがします!って言ってみて!」

恵里奈は顔をそらして無視している。

誠二「早く!恵里奈ちゃんの口から聞きたいな!」

そんな事言う訳ないだろうと半ば呆れた感じで恵里奈は無視していた。

誠二「じゃあ、言うまでこうだ!」

恵里奈『うっ!!ううっ、、』

誠二は再度恵里奈の左足の裏を舐め始めた。
恵里奈の体がまたビクビクと暴れ出す。

誠二「時間はたっぷりあるからね。言うまで延々と続くよ!早く言った方がお利口さんだと思うけどね」

確かにいつ終わるかわからない苦しみなら早めにギブアップした方が得策だ。恵里奈は観念して口を開いた。

恵里奈『私の足の匂いは納豆の匂いがします、、、』

恵里奈の顔は屈辱感で溢れていた。
21歳の女が最も言う必要のない言葉を言わされた。
誠二はひどく興奮した様子であった。

誠二「恵里奈ちゃん!いいよ!キミだから納豆臭も素敵なんだよ!最高だよ!」

誠二は目を輝かしながら言った。
そして恵里奈が最も聞きたくないであろう言葉の一つが発せられた。

誠二「さあ、ではそろそろ本編にはいるとしよう。高間にも繋いでやらんとね。」

恵里奈はまた絶望的な感覚に襲われた。
いつ終わるか、何が待っているのかわからないここから先の展開を考えて。


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