【実話レイプ第7章】残された希望

恵里奈は唯一残された希望にすがりついていた。
確実にそのチャンスを狙う為にも、まずは最後の3つ目の話を聞くことが優先すべき事だ。
恵里奈の心を見透かしたように誠二は恵里奈の前に再度立った。

誠二「さて、最後の3つ目にいこうか」

恵里奈は誠二の顔をじっと見ていた。
そして誠二がニヤッと笑った気がした。
その顔はまた恵里奈を見下していらように思えて体中を不気味な悪寒が走った。

誠二「じゃあ3つ目ね!」

そういうと誠二は恵里奈を抱き抱えた。
そのまま玄関に行き一旦恵里奈を床に置いて玄関をゆっくり開けて廊下を見渡した。
そして誰もいないのを確認すると再度恵里奈を抱き抱えて廊下に出た。
そしてそのまま隣の1157号室の鍵を開けて中に入った。
そして部屋の中を一周するとすぐに部屋を出た。
次に反対側の1160号室に入った。
同様に部屋を一周して出たと思うと次は前の部屋に入って、そして元の部屋に戻ってきた。
部屋に鍵を掛けて恵里奈を椅子に座らせた。
いかにスリムだといえ40kg代と思える恵里奈を抱き抱えて歩きまわったので、誠二は若干息を切らしていた。
恵里奈はイス座らされたところで今日初めて大粒の涙を流した。
今まで我慢してた訳じゃない。恐怖と混乱で涙すら出なかったのだ。
そして理由はもう一つ。
恵里奈は唯一の希望が絶たれた事を理解していたのだ。

恵里奈『うぅ、、、う、、ぅ』

誠二「あらら、かわいそうに!泣いちゃったよ。もしかして今の3つ目は相当効いた?」

そう、誠二はこの部屋以外にも左右と前の部屋も同時に予約を入れていたのだ。

誠二「そのタオルを外した瞬間に叫んで助けを呼ぶ気だったでしょ?残念ながらあとここの上下の階の部屋も押さえてるから、どれだけ叫んでも無駄だよ。それに今は昼間でホテル前の高速道路の騒音で外には全く声は届かないよ。」

恵里奈は敗北感でいっぱいだった。
と同時にさっきまでの涙は止まっていた。
ここで泣いたら本当に負け犬になる気がしたのだ。
最後に悪は滅びるという昔からのマンガのストーリーが恨めしく感じた。

誠二「さあ、これで3つのお話は全て終わったよ。本当ならここですぐに高間を呼んで、恵里奈ちゃんも苦しいだろうからタオルを外してあげたいんだけど、、、」

まだ何かあるのか?恵里奈は恐怖に震えていた。

誠二「僕ね、恵里奈ちゃんと会ってまだ1時間くらいだけど、会った瞬間からビックリするほど美人で、こんなレベルの子と2人っきりで一緒にいた訳だし、、、その、なんていうか、、、」

恵里奈は誠二が急に弱気になったような気がした。

誠二「だから、前半に脚の写真を撮ってた時もメチャクチャ綺麗な脚でスタイルも抜群だし、、、こんなに完璧な女の子がこの世にいるんだなと勝手にドキドキしてて、、、」

恵里奈は急に褒められて気味が悪かった。そして誠二が何を言い出すのかを待った。

誠二「つまり、僕は恵里奈ちゃんの事を好きになってしまったんだよね」

恵里奈は意味がわからなかった。こんなひどい事をして好きも何もないだろうと。でも、もしかしたらこのまま逃すとか言い出さないかと期待もしていた。

誠二「いやぁ、本気でかわいいよ。もう恵里奈ちゃんを見てるだけで心臓のドキドキが止まらないもん」

恵里奈は話の流れは掴めないが、このまま逃すの一言を心待ちにして聞いていた。

誠二「だから、、、今日は恵里奈ちゃんは完全に僕だけのもんだよ!僕の全てを見せるから恵里奈ちゃんの全てを見せてね!」

恵里奈の淡い期待はアッサリ消えた。
それどころか得体の知れない恐怖だけが残った。

誠二「うん、だから僕の事を知ってもらうんだけど、いくら友達でも高間に見られるのは嫌だしカメラで映像に残すのも抵抗あるから、今から少しは2人っきりの時間にしようね!」

そう言ってカバンをゴソゴソし出した。
そしてさっきと同じ赤いロープと手錠を取り出して恵里奈の座ってるイスの前に立った。


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