【実話レイプ第6章】絶望の第二弾

恵里奈は恐怖と混乱と怒りと悲しみが混ざってグチャグチャな頭を何とか冷静に戻そうと頑張ってる中、誠二は2本目の指を立てた。

誠二「じゃあ2つ目いくね。恵里奈ちゃんは理解力がいいから問題ないよね?」

そういってイスから立ち上がった。
そして恵里奈の前にノートパソコンが置いてある机をパソコンごと運んできた。
そして画面を開いて恵里奈に見えるよう角度を調整した。
画面にはインターネットブラウザが開いていて、真ん中あたりに黒い枠が表示されている。

誠二「じゃあこの画面を見ててね」

そう言ってマウスをクリックした。

恵里奈『ゔっ!!』

恵里奈は体中の汗が一気に冷や汗に変わって全身に悪寒が走るのを覚えた。
そう、画面のさっきまで黒かった部分には現在のこの部屋の模様、すなわち両手両足を縛られた自分の姿が映っていたのだ。

誠二「心配しなくて大丈夫だよ。この画面はココしか見えてないから。今のところはね!」

恵里奈はさっきまでの混沌とした感情から混乱と怒りと悲しみが消えて恐怖が最大値まで増加したのがわかった。

誠二「一つ目の話を聞いて恵里奈ちゃんはお利口さんだから理解してくれたと思ってるんだけど、もし理解できてなかった場合の保険が2つ目なんだよね。まあ、理解できてなくても僕が逮捕されるような事は無いからいいんだけど、いろいろと事情聴取とか受けるの嫌じゃない?だから2つ目の話をしなきゃいけないんだよ」

恵里奈はとにかく今できること、すなわち誠二の話をよく聞いて逃げ道を探すことに必死だった。

誠二「まぁ、簡単な話だよ。恵里奈ちゃんが一番人に見られたく無い事をビデオで撮っておくだけだし。撮ってもすぐに公開するほど僕は酷い奴じゃないからね。ただ、撮った後は僕が隠し持ってるサーバーにあるプログラムを掛けて保管する。毎月1回僕がパスワードを入力しておけば永遠に世の中には出ない仕組みだよ。
ただ、入力しなければ自動的に世の中にばら撒かれるけどね。つまり僕の身に何かあれば恵里奈ちゃんは一貫の終わりって訳。こんなかわいい子と運命を共にできるって僕は幸せものだよ!」

恵里奈は全てを理解した。と同時に大きな不安に気が付いた。
それは誠二もわかっていた。

誠二「うん、その心配はあるよね。僕が例えば事故とかにあってパスワードを入れられなかった場合とかだよね。それもちゃんと計画してるよ。」

そう言って誠二はマウスとキーボードを操作し始めた。
そしてUSBポートにマイクを挿した。

誠二「ヘイ!ミスタータカァーマ!」

高間「うるさいよ!」

画面に男が一人映し出された。

誠二「恵里奈ちゃん、こいつは僕の悪友でね。僕のお手伝いをしてもらう事になってるんだ。」

恵里奈は画面をじっと見つめたままである。

誠二「こいつもパスワードを知ってるから、万一僕に何かあったらこいつがパスワードを入力するので心配なく!これで恵里奈ちゃんも一安心だ!でも逆に恵里奈ちゃんが悪い子になって僕の身に何かあったら1ヶ月を待たずにこいつが公開のボタンを押す事にもなってるけどね。」

画面の向こうの男はにやりとした。

高間「おーい!手伝いはいいが俺にも楽しませてくれよ!」

誠二「そうそう、こいつはアメリカで商売をしていて日本にはいないんだよ。だから僕の身に何かあってもすぐにはこいつの所まで日本の警察が辿りつけないから好都合な訳。ただ、長くアメリカで暮らしてて日本のかわいい女が不足してるんだよ。
レンタルビデオでAV借りても洋物ばっかりだし。」

画面の向こうで高間がうなづいている。

誠二「だからこいつだけ大サービスで今のこの映像をリアルタイムで見せてあげよっかなーって。」

恵里奈『うーっ!ゔゔーっ!』

高間「恵里奈ちゃんはじめまして!って、後ろ姿しか見えないぞ!」

誠二「そう慌てるなって!びっくりするぐらい可愛いぞ。俺もこんな子が来るとは夢にも思わなかったぞ!」

高間「だーかーらーはーやーくー!」

誠二「うるさいなぁ!せっかく俺が恵里奈ちゃんの可愛さを説明してやってるのに、、、」

高間「説明じゃなくて映像で見せろよ!」

誠二「わかった!わかった!」

誠二はそう言ってパソコンと机を恵里奈から少し遠ざけてその間に立っている。
恵里奈は誠二の背中が邪魔でパソコン画面が見えない。

高間「おい!まさかっ!?バカやめろ!おい、バカやろう!」

誠二「ほら、恵里奈ちゃんはこんなに可愛いってのを映像で表現してやったぞ!」

高間「いくら興奮してるからって、お前の勃起したチンポなんて見たくないぞ!気持ち悪いもの見せるなよ、、、」

誠二はズボンのチャックを下ろして高間に自分の男性器を見せていたのだ。
もちろん背中側にいる恵里奈には何が起こったのかわからない。

誠二「どうだ!参ったか!ギンギンのうえにでけえだろ?巨大さだけは負けた事がないんだよ!」

高間「あぁ、確かにデカすぎだわ。こんなのブチ込んだら恵里奈ちゃん、子宮の奥までガンガン突かれるじゃねーか!」

恵里奈はこんな二人の会話を祈るような気持ちで聞いていた。
ただ、同時に頭の中ではどうにかしてこの場から逃げる事を懸命に模索していた。

誠二「てか、もう少し待ってろよ。どうせまだ口にタオルかましてるから顔見てもよく見えないだろ?あとで万全な状態でみせてやるよ。」

高間「わかったよ。じゃあそれまでメシ食ってるからいいとこで呼んでくれよ。お前のチンポ見ながらメシ食う訳にいかんからな。」

誠二「おう、じゃあ後で呼ぶから楽しみにしとけって。じゃあな」

誠二はそう言ってパソコンを閉じた。

誠二「そういう事だよ、恵里奈ちゃん。二つ目の話は理解できたよね?」

恵里奈は頷くしかなかった。
映像を人質に取られたら泣き寝入りしか方法が無いのは明らかな事だから。
もしくは自分の身を犠牲にして相討ちを狙うか。
そんな事をしても余計に状況は厳しくなるだけなのは少し考えればわかる事だった。
ただ、希望はゼロではない。
恵里奈は微かな希望を先程の2人の会話から見つけていた。


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