【実話レイプ第4章】撮影の中盤戦へ

時刻は午後2時半過ぎ。
恵里奈は緊張から何ポーズを撮られたのかわからないが、要領はだいぶ掴めてきたので、ポーズの変更などもスムーズになってきた。

誠二「じゃあ、そろそろ後半戦なのでちょっと休憩しましょう。」

恵里奈は休憩などいらなかった。
そのまま撮り続けて早く終わる方が良かったし、そもそも30分くらいしか撮影していないのだ。
休憩は結構ですと言おうとしたが、よく考えるとカメラマンってのは必要以上に体力を使うのかもと考えた。
そう思うと自分だけ休憩無しというのは自分勝手だし、それにこれから後半戦ってことはあと30分くらいで帰れるって事だと思った。
こんな楽な仕事でお金貰えるんだと気分も良くなってきた。
10分ほど休憩したあと部屋の外に行っていた誠二が戻ってきた。

誠二「じゃあ、そろそろ後半戦いきますか?」

恵里奈『は、、はい。お願いします』

誠二「後半戦の初めは少し刺激的なポーズを撮りますからね」

恵里奈『刺激的!?』

誠二「いやいや、変な意味じゃないですよ。大丈夫です。大丈夫。」

恵里奈『は、はぁ、、、。』

誠二「じゃあ、とりあえず床に膝をついて座って下さい。向こう向いて膝立ちする感じで背中をこっちに向けて下さいね」

恵里奈は言われるがままのポーズをとった。

誠二「じゃあこのシーンは少し小道具を使いますね」

そういってカバンから真っ赤なロープを取り出した。
SMでよく使うあのロープである。
一瞬ビックリした恵里奈を見て誠二が言った。

誠二「いやいや、大丈夫ですよ。これで両足を縛ってるようなシーンが格好いいんですよ。痛くないですし。」

恵里奈『はぁ、、なるほど』

誠二は恵里奈のブーツの上から両足を縛った。
足首の辺りで1回、膝の辺りでもう1回と2箇所を縛った。

誠二「痛くないですか?」

恵里奈『はい、大丈夫です』

誠二「試しに動いてみて下さい」

恵里奈『いや、全く動けないですよ』

そんなやりとりをしながら誠二は恵里奈の周囲を回りながら写真を撮っていった。

誠二「じゃあ、もう少し官能的な小道具を使いますね」

そう言ってカバンをゴソゴソし始めた。
恵里奈は膝から下の自由が全く効かない状態で膝立ちの姿勢のため、後ろを振り向いてもよく見えない。
すると誠二が恵里奈のすぐ後ろに寄ってきた。

誠二「じゃあ右手を後ろに回して下さい」

恵里奈は言われるがままに右手を腰の後ろあたりに回した。
するとカチャッという音とともに冷たい金属の感覚を覚えた。

恵里奈『手錠ですか?』

少し驚いて尋ねた。

誠二「それっぽい感じの小道具でしょ?

ビックリして不安そうな恵里奈の姿を察知して誠二が間髪入れずに話した。

誠二「大丈夫大丈夫。片手だけにつけてそれっぽい感じを出すだけだから。単なるアクセサリーですよ」

そう言ってまた写真を撮り始めた。
そうはわかってても両足を縛られて片手に手錠をされてる気分は決して良いものではない。
早く終わって欲しいなという恵里奈の気持ちを察するかのように誠二が動きだした。

誠二「じゃあこの次は、、、」

そう言って洗面所から新しいフェイスタオルを持ってきてベッドの上に置いた。
次はもっと普通のポーズがいいなと恵里奈は次のポーズに気が行っていた。

誠二「じゃあ次に行く前にラスト1ポーズだけ。両手を後ろで組んで伸びをするようなポーズわかる?」

恵里奈『えーと、、こんな感じですか?』

恵里奈は両手を後ろで組んで胸を張る感じで体を静止させた。
不思議なもので何ポーズも撮影していると誠二の言うポーズがすぐに理解できるようになってきていた。

誠二「いや、そうじゃなくて」

恵里奈は少し困惑した。
両手を腰の後ろあたりで組みなおして再度ギュッと伸びをした。

誠二「いや、だからえーと、、、」

そう言って恵里奈の背後に近づいて恵里奈の細い両方の手首を片手で優しく掴んだ。

誠二「この手を、、、えーと」

カチャッ!!

恵里奈『えっ!?』


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