【実話レイプ第3章】ついに撮影開始

撮影開始。

誠二「じゃあ恵里奈さん。とりあえず窓の横に立って下さい」

恵里奈は急いで窓の横に行ってぎこちなく立った。
モデルなど初めての恵里奈はポーズなどとれるハズもなく直立不動で顔をこわばらせている。

誠二「じゃあ撮っていきますね」

誠二はしゃがんで恵里奈の脚を正面から写真を撮っている。
特に何の指示もなかったので恵里奈は不安そうにモジモジしている。

恵里奈『あ、、あの、、こんな感じで立ってたらいいのですか?』

誠二「あぁ、大丈夫大丈夫。ポーズとかはコッチで指示しますから」

そう言って左右にポジションを変えながら写真を撮っている。
恵里奈も時々カメラを確認するが、レンズの方向は脚を向いている。
顔が写ってしまうのはマズいのだ。

誠二「じゃあ、窓に手をついてお尻をコッチに突き出して」

恵里奈は言われるがままのポーズをとった。

誠二「もっと脚を肩幅くらい開いてお尻をツンと上に突き出して」

恵里奈は一気に顔が赤くなっていくのがわかった。
洋服こそ着ているものの、そのポーズはグラビアとかでよく見る結構エロい感じだったからだ。

誠二「じゃあ今度はイスの上に片足を乗せて下さい」

言われるがままに片足を乗せると結構イスが高くて少しフラついた。
男は床に膝間付いてローアングルで撮っている。
あまり下から撮られると下着が見えてしまう。
恵里奈はスカートを手でそっとたぐり寄せた。
それを見た誠二は察知したかのようにローアングルをやめた。
恵里奈は少しホッとした。
上手いこと言って下着とか撮られるんじゃないかという事も少し気になってたからだ。
わざと下から撮ったんじゃなくて、たまたまだったんだと思った。
そんな感じで撮影は進んだ。
まだ緊張はしていたし雰囲気も重苦しかったけど、数シーンを撮っているうちに誠二への警戒心は無くなっていった。

恵里奈『(無愛想だけど悪い人じゃないみたいで良かった。この感じだとこのまま淡々と進んで早めにお金貰って帰れそう)』

時計を見ると撮影開始からまもなく30分が経とうとしていた。


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