【実話レイプ第2章】まもなく撮影

駅に着いて目的のビジネスホテルへ向かった。
ホテルの入口付近から連絡を入れるともう到着してるので1158号室まで来るようにとのこと。
恵里奈はてっきりホテル前で待ち合わせして車か何かでスタジオみたいな所に行くもんだと思っていた。
しかし、ビジネスホテルでも撮影に向くキレイな部屋があるんだろうと思った。
恵里奈はビジネスホテルを使った経験など無く、テレビなどでよく見るリゾートホテルをイメージしてたのだ。
恵里奈の年齢ではそれも無理なかった。
指定された1158号室に着いてチャイムを鳴らした。
ドアが開いて1人の男が部屋の中へと促す。
恵里奈は部屋に入って緊張しながら男に丁重に挨拶した。

恵里奈『初めまして。恵里奈と申します。本日は初めてで上手くできるかわかりませんけど宜しくお願いします』

男もやや緊張した感じで挨拶した。

誠二「どうも。私は誠二と申します。なるべく段取り良くやって早めに終わるようにしますから」

ボソボソとした喋りかただった。
決してテンションが高いわけでもなく少し重い空気になった。
外見も40歳前後くらいか、少し中年太りした体型で決してカッコいいとは言えない。
むしろうだつの上がらない中年という感じだ。
恵里奈はとりあえず靴を脱ごうと思ってブーツに手をかけた。

誠二「あっ!ブーツは脱がないでいいですよ。そのまま入って下さい。」

恵里奈『は、、はい』

恵里奈は言われるがまま土足で部屋に入った。
部屋に入って驚いた事が2つあった。
まず思っていたような部屋ではなかったのだ。
ダブルサイズのベッドが1つにイスとテーブル、あとはテレビボードにテレビが乗っている。
とてもじゃないが撮影という雰囲気ではない。

恵里奈『あのぉ、スタジオじゃなくてココで撮影するのですか?』

誠二「はい。ウチは日常の風景の中で撮るのがウリなんです。こういう所の方が臨場感が出ていいんですよ」

恵里奈『はぁ、なるほど。あともう一つ!他のスタッフさんはまだ来てないのですか?』

誠二「スタッフは僕だけですよ。ウチはカメラマンが全部一人でやるんですよ」

恵里奈『あ、そうなんですか?何も知らずにすみません。』

恵里奈はまた緊張してきた。
てっきり女性のスタッフさんとかもいるもんだと思ってたのだ。
このマジメそうだが決して愛想の良い感じではないカメラマンと二人っきりという空気が重かった。

誠二「とりあえず荷物はそこのクローゼットに入れて下さい。あと貴重品は自己管理でお願いしますね。」

恵里奈は言われるがままに荷物をクローゼットに入れた。
万一の事を考えて財布には往復の電車賃と少しの余裕しか入れてなかったので貴重品へな心配は無い。
そして部屋を改めて見渡して少し驚いた。
テーブルの上に1台のデジカメがあり、その横にノートパソコンが1台置いてある。
そのノートパソコンから線が出ていてその先にある三脚に固定されたデジタルビデオカメラに繋がっている。
その横にはもう一台別の三脚とビデオカメラが置いてあった。

恵里奈『あのぉ、今日って写真だけ撮るんですよね?』

誠二「いや、写真と動画ですよ。撮影モデルで来たんですよね?」

恵里奈『モデル撮影っていう事なので写真撮影だと思ったんで、、、』

誠二「撮影っていうと動画も撮影なので勘違いですね。どうします?やめときますか?」

ここまで来てやめる訳にはいかない。
それに顔は撮らない訳だから動画でも別に問題はなかった。

恵里奈『いえ、大丈夫です。ちょっと気になっただけで問題ありません』

誠二は少しホッとした表情を浮かべてカメラの位置を調整している。

誠二「じゃあそろそろ始めましょうか?」

恵里奈はさらに緊張してきた。

恵里奈「は、はいっ!よろしくお願いします!」

午後2時過ぎ。撮影が始まった。


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