はじめに

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はじめまして。
実録!レイプ犯の実話ブログにようこそ。

私は今から数年前、レイプいわゆる強姦罪で逮捕されました。
正式には強姦致傷で起訴され地裁判決が懲役5年、高裁判決で懲役4年6月にて確定。
4年2ヶ月の刑務所生活の後に仮釈放で出てきました。

レイプの体験談みたいな物はネットの世界には山ほどありますが、あれらはほとんど妄想レベルの文章です。
本当にやった人間なら、そこから足が付く可能性のあるような事をわざわざ書くはずが無いですから。
つまり、本当のレイプ実話が世になかなか出ないのは、それだけ強姦罪が重罪であり、捕まるリスクを踏まえるとわざわざ自慢めいた投稿などをするのは愚かな事だからです。

逆に言うと、捕まった人間なら何を書いてもいいという事です。
私は4年2ヶ月間、懲役にて罪を償いました。
日本には一事不再理の原則があり、同じ罪で2度裁かれる事はありません。
当然、被害者の実名や写真などを公開し、傷口に塩を塗るような真似をしても名誉毀損では訴えられますがその程度です。
ですので実名や写真などを公開しなければ、当時の内容をいくら公表しても大丈夫なのです。

これから書くのは私が数年前に行った本物のレイプ実話です。
これらの内容に不快感を覚える方はこれ以上読み進めないで下さい。
興味のある方は、ぜひ最後までお付き合いをお願い致します。


 

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注意点

本編に行く前に一つだけ注意点があります。
それは、このブログでレイプ犯行の手口などを紹介するのは決してレイプや犯罪を助長する訳ではありません。
ですので、決してマネをしたり触発されて同様の行為を行わないようお願いします。

ただ、こうして書くと私が深く被害者に対して反省し、更生を期して文章を書いているように受け取られる方もいるかも知れませんが、実際問題私は全く反省はしてません。
正確に言うと後悔はしているが反省はしていないといった感じです。

そしてもうひとつ。よく性犯罪は刑務所内でイジメられるという噂があります。
あれは真っ赤なウソです。刑務所内はご存知の通り色恋の無い禁欲の世界です。
ネット世代の方は買った事の無い人さえいそうなエロ本が貴重なオカズなのです。
シャバでは読んだ事のない週刊大衆や週刊実話などを何日もかけて読んだりします。
そんな世界で性犯罪者(俗に言うピンク犯)の話は非常に人気があります。
実際、私なんかは起訴状(検察に起訴されると留置所に届く紙。事件の詳細が載っている)がエロ小説のように生々しいものでしたので、留置所の同部屋の男が「ちょっとそれ貸してくれ」と言って便所でオナニーしていましたから(笑)。
世界広しと言えども起訴状オナニーってのは珍しいんじゃないでしょうか!
そんな具合で刑務所内でも当時のレイプを生々しく語って盛り上がったりしてました。
これが反省を促す矯正施設で行うことでしょうか?これで反省と言えるでしょうか?
私はキレイ事を言う気は全くありません。ズバリ反省などしていません。

しかし私はもう二度とレイプは行う気はありません。
それはなぜか?捕まるのがイヤだからです。
被害者に申し訳ないなどとは思っていません。捕まらなければ絶対やります。
お金が嫌いな人間はいません。でも銀行強盗をしないのはなぜか?捕まるからです。
銀行が気の毒だから銀行強盗をしないという訳ではありません。
レイプも同じで女性が気の毒だからしないのではなく、捕まるからしないのです。

という訳で、前置きが長くなりましたが、いよいよレイプの実話を書いていきます。
実は、当時の実話を読んで頂けるとわかりますが、このレイプ現場の動画を私は持っています。
鮮明に当時の室内の映像が映っています。
警察もPC等は全て家宅捜索で押収しましたが、この映像はある理由で現存します。
その理由も読み続けて頂ければ気付く人はいると思いますが。

そういう訳で、当時の動画を見返しながらなるべく忠実に文章にしていこうと思っています。
ただ、そうすると被害者の女性の気持ちなどは文面に表れません。
ですので、そのあたりは私が映像を見て感じた直感と当時の記憶イメージを掘り起こして作成していきます。
第三者から見た小説風にすれば読みやすく理解しやすいと思いますので。

文章中、私の名前は「誠二」で統一します。実名です。
レイプ被害者の名前は「恵里奈」。これも実名です。

最後に、このように私は法律を犯して反省の意思すらありません。
当然非難される方もおられるでしょうし、苦々しく思われる方も多いと思います。
それらの方は今すぐページを閉じて下さい。
賛同して頂ける方以外は決して読まないで下さい。
読むだけ読んでから非難されるのは心外ですので。

それでは賛同される方のみお楽しみ下さい。


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【実話レイプ序章】悪魔のひらめき

誠二は33歳。とあるパチンコ店で副店長をしていた。
していたという過去形なのは半年ほど前に退職したのだ。
30代半ばとしては比較的稼ぎも良く待遇も良かったのだが、オーナーとの意見の食い違いから口論となって勢いで退職したのだ。
辞めてすぐは焦って再就職先を探したが3ヶ月経つと失業保険が貰え、月25万円程度を支給されていたので慌てて就職する気が失せていた。
そして毎日家でゴロゴロしながらインターネットをして時間を潰していた。

ある日、フェイスブックを見ていると昔の勤め先経由で懐かしい人をたくさん発見した。
そしてその中に1人、すぐに目に付いた人物がいたのだ。

それはまだパチンコ店で仕事をしていた時のこと。
ある1人の女性スタッフが新規で入店した。
スタッフといってもパチンコ店スタッフではなく店内でコーヒー販売をするコーヒーレディーだ。
誠二の店舗は派遣を使わず自前でコーヒーレディーを採用していた。
ご存知の方もいるかと思うが、コーヒーレディーは顔とスタイルが良いと売上も良いため、必然的に面接は見た目重視である。
そのスタッフを最初に見た時に驚くほど可愛かったのだ。

可愛いというより美人の部類に入るだろうか?
年齢は20歳。小さな顔にロングヘアで身長は160cm少々ありそうな感じだ。
胸は小ぶりそうだがくびれは締まっていて脚はスラリの伸びて長い。
そして20歳という年齢とは思えないほど落ち着いた雰囲気を醸し出していた。
この年代の女の子は得てしてワーワーキャーキャーとやかましいものだ。
誠二もその年代のスタッフには手を焼いていた。
しかし、この子はその辺の子とは少し違って口数が少なく少し冷めた感じがした。

誠二は立場上、全てのスタッフを公平に扱わねばならない。
特定のスタッフを贔屓にしては現場の統率が取れないからだ。
それにカワイイ子と少し親しげに喋っているだけで、あの子はカワイイから贔屓されているなどという噂が立つのである。
よって、カワイイ子とはあえて喋らず、ブサイクな子と適当に雑談しているくらいでちょうどいいのである。

結局、誠二は突然退職した。
それまでの期間、そのコーヒーレディーの子と会話らしい会話は2~3回、それも業務の連絡程度しかした事がなかった。

そのコーヒーレディーの子のフェイスブックが偶然に見つかったのだ。
名前は珍しい苗字だから間違いない。友達登録も数名しかいないが、その中に同じ店舗の女の子がいた。
フェイスブックはほとんど更新していないみたいだった。

その日は、たいした内容も無いページにガッカリしてフェイスブックを閉じた。

そして数日後、部屋でゴロゴロしているとふとアイデアが浮かんだ。
フェイスブックなんていくらでも架空の人物になりきれるのだ。
適当なアカウントを作ってその子にメッセージを送ってみようと。
どうせなら返事がもらえるようにとネットでイケメンの写真を拾ってきて、リア充っぽく何回か更新したそれっぽいページを作った。
そしてメッセージを送ったのだが、数日経っても返事は無かった。

それからしばらくして、どうしてもその子と接点を作りたくなった。
イケメンでダメだと金しかない。誠二はそう考えた。
そして金で釣る方法を必至に考えてシミュミレートした。

そして一つのアイデアが浮かんだ。
ネット上で美味しい仕事のスカウトをするのだ。
その子はコーヒーレディーのバイト、すなわちフリーターである。
そんなに稼ぎは良くないはずだ。
かといって、あまり敷居の高い話だと警戒して無理だろう。
軽々しく乗ってくるようなバカ女タイプでは無いからだ。
試行錯誤の結果、女性向けサイトの下半身専門のモデルとしてスカウトすることにした。
女性向けという事で警戒心を解き、下半身専門としたのは顔が写らないという事で安心させるためだ。
そして、報酬は全額を当日に現金でもらえると強調して、報酬額も微妙にそそる金額に設定した。
この内容でフェイスブックにて企業風アカウントを作ってメッセージを送ったのだ。

少し昼寝をして目を覚まし、パソコンを見た。
何気にフェイスブックを見るとメッセージが1件着ていた。
急に心臓がバクバクして、頼むからスパムとかやめてくれよと願いながら開いた。
そのコーヒーレディーの子からたった1行だが「詳細を教えて下さい」という内容が帰ってきていた。
繋がれた!そう思って興奮はMAXに達した。
しかし、すぐに気持は落胆へと移行した。
ここから先に進展する事ができないのだ。
実際に会う事にでもなれば、向こうはコッチの顔も知ってる訳だし。

まぁ、ここまで楽しかったと思って誠二はパソコンの前から離れた。


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